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ダンボールコンポスト講座ポスター [PDFファイル/4.31MB]
ダンボール箱を使って家で出た生ごみを肥料にするダンボールコンポストを始めてみませんか。
ごみを減量しつつ、完成した肥料は花や野菜を育てるときに使うことができます。
講座参加者にダンボールコンポストの材料(ピートモス、もみがらくん炭)を配布します。
※持ち帰り袋(可燃物指定袋大の袋ほどの大きさ)を準備ください。
令和8年2月25日(水曜日)10時から
筑紫野市役所 1階 多目的ホール
無料
講座の参加者が定員に達しましたので申し込みは終了しました。

日時 令和8年2月12日(木曜日)から令和8年2月27日(金曜日)まで
場所 筑紫野市役所 3階 環境課窓口
数量 先着50人(1人1個まで)
配布 ピートモス9L、もみ殻くんたん6L
※お持ち帰り用の袋(可燃物用指定袋(大)程度の大きさ)をご用意ください。
※無くなり次第終了します。
自宅で簡単にできる生ごみ処理機のことです。
家庭からどうしても出てしまう生ごみを基材の入れたダンボール箱に投入し混ぜるだけで、家庭菜園などで使える肥料を作ることができます。
ごみが減ってごみ袋が節約されるだけでなく、堆肥に利用することで資源の有効活用につながるなど、環境にも家計にも優しい取り組みです。
ダンボールコンポストの作り方、使い方をご覧ください。

ダンボールコンポストについて詳しく知りたい場合は下のリンクから確認できます。
生ごみを自家製肥料に!ダンボールコンポストを始めてみませんか?
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