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史跡宝満山保存活用計画策定

記事ID:0003429 更新日:2020年11月30日更新 印刷ページ表示

史跡宝満山保存活用計画について

文化庁長官認定を受けました

 文化財保護法の改正により、今後の文化財の保存と活用の取組をスムーズに実施するため、文化庁長官の認定を受けることができるようになりました(文化財保護法第129条の2第4項)。
 本計画は令和2年11月20日付で、文化庁長官認定を受けました。

史跡宝満山保存活用計画を策定しました

 市では、平成25年10月17日付 国指定となった史跡 宝満山を後世に確実に伝え、保存と活用を行っていくために、令和2年(2020)3月に史跡宝満山保存活用計画を太宰府市と共同で策定しました。

   ※史跡宝満山保存活用計画は17分割されていますので、お手数ですが複数ダウンロードをお願いいたします。

史跡宝満山保存活用計画(案)に対するパブリック・コメントの実施結果について

 令和元年12月16日(月曜日)から令和2年1月24日(金曜日)の間で、史跡宝満山保存活用計画(案)に対する意見募集(パブリック・コメント)を実施しました。
 意見募集(パブリック・コメント)の実施結果は次のとおりです。
※本計画は、本市と太宰府市に跨る史跡宝満山の保存活用のための共通指針として共同で策定しており、パブリック・コメントも両市で同期間実施しました。そのため、本計画に対して太宰府市側へ提出されたご意見についても併せて公開しています。

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