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犬と猫のマイクロチップの装着が義務化されます

記事ID:0019280 更新日:2022年11月7日更新 印刷ページ表示

マイクロチップ装着義務化による影響

令和4年6月1日から、犬猫等販売業者(*1)にマイクロチップの装着が義務付けられます。マイクロチップが装着された犬は、登録情報に変更があった場合、指定登録機関(*2)に届出をする必要があります。

マイクロチップを装着していない犬の飼い主は、届出先や届出方法に変更はありません。

詳細は、環境省のQ&A<外部リンク>でご確認ください。

飼い主や犬の登録情報が変わった時の届出先

マイクロチップを装着している犬の場合

・指定登録機関(*2) ※指定登録機関への届出はこちら<外部リンク>

・筑紫野市環境課  ※環境課への届出方法はこちら

※指定登録機関と環境課のどちらにも届出が必要です。

※マイクロチップを装着している犬であっても、鑑札の装着が必要です。

マイクロチップを装着していない犬の場合

 ・筑紫野市環境課  ※環境課への届出方法はこちら

専門用語の解説

*1.犬猫等販売業者…ペットショップやブリーダーなど

*2.指定登録機関…マイクロチップの登録関係事務を行う機関のこと。日本獣医師会が指定されている。

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