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筑紫野市耐震改修促進計画
筑紫野市では、平成17年3月に発生した福岡県西方沖地震などを踏まえて、市内の住宅・建築物の耐震化を促進させるため、平成19年7月に「筑紫野市耐震改修促進計画」を策定しました。
その後、平成23年3月の東日本大震災や平成25年11月の耐震改修促進法の改正、平成28年4月の熊本地震の発生など、建築物の耐震化を取り巻く社会動向の変化を踏まえ、さらに建築物の耐震化を促進するため、平成30年3月に計画の改定を行いました。
また、平成30年6月大阪府北部を震源とする地震によるブロック塀等の倒壊事故を受けて、ブロック塀等の耐震化を促進する必要があることから、令和3年3月に計画の一部改定を行いました。
住宅の耐震化にかかる取り組み
筑紫野市耐震改修促進計画に定めた目標の達成の向け、毎年度住宅耐震化にかかる取り組みを位置付け、その進捗状況を把握・評価し住宅の耐震化を推進することを目的に「筑紫野市住宅耐震化緊急促進アクションプログラム」を策定しております。
耐震に関する補助金
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