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「住みたいまち日本一」をめざして、市長が地域や団体の皆さんと対話をする「まちづくり座談会」を開催しました。
いただいた意見は、今後の市政に生かしてまいります。
| 対象 | 筑紫野市5中学校PTA |
|---|---|
| 日時 |
令和8年9月18日(金曜日)、19時から21時 |
| 場所 | 筑紫野市役所 |
| 参加者数 | 18人 |
| テーマ | 青少年の育成とこれからのPTAの役割 |
家庭事情によって参加できない生徒が出ないような支援が必要。
地域展開により、費用負担や送迎負担が増えないか。
校内照明のLED化を計画的に進めてほしい。
中学校体育館などを使い、実際の避難所生活を想定した「防災キャンプ」を実施したい。
市の危機管理部門、教育委員会、消防、警察、自衛隊、地域などが連携した訓練ができないか
部活動や校外クラブに参加していない中学生が、放課後に安心して過ごせる環境が必要。
高齢者施設などで中学生と高齢者が交流することで、「人とのつながり」を居場所にできないか。
不登校児童生徒が増えており、現在のサポートルームや「つくし学級」に加え、さらに選択肢が必要ではないか。
子ども本人だけでなく、不登校の子を持つ保護者への支援が重要。

