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まちづくり座談会 西鉄紫駅の利活用

記事ID:0052373 更新日:2026年7月31日更新 印刷ページ表示

「住みたいまち日本一」をめざして、市長が地域や団体の皆さんと対話をする「まちづくり座談会」を開催しました。
いただいた意見は、今後の市政に生かしてまいります。

概要

座談会の概要
対象 筑紫高校、九州産業高校、筑紫女学園大学、日本経済大学
日時

令和8年7月29日(水曜日)、14時00分から16時00分

場所 筑紫野市役所
参加者数 26人
テーマ 西鉄紫駅の利活用について

高校生、大学生の提案内容

  • カフェ、コミュニティラウンジなど地域全体がつかえる場所として活用する。

  • 改札の反対側の壁に受け取りカウンターをつくり、朝・昼・夕で提供するものを変えるテイクアウト専門店を作る。

  • 朝の簡単な朝食提供や携帯電話の充電器や傘の貸し出し、紫駅のマスコットキャラクターを作成して親しみのある駅にする。

  • 紫駅周辺をミニチュア化したジオラマ展示の設置し、西鉄電車の模型を走らせる。
  • 一口サイズの○○飲食店や日用品・特産品の販売をして紫駅を魅力発信の基地として活用する。

  • 帰宅前に立ち寄りたくなる駅を目指し、地域の店舗と連携したおつまみの提供をするワインスタンドを作る。

 

 

  ​座談会写真   座談会写真2

   

 

 

 

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