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「住みたいまち日本一」をめざして、市長が地域や団体の皆さんと対話をする「まちづくり座談会」を開催しました。
いただいた意見は、今後の市政に生かしてまいります。
| 対象 | 筑紫高校、九州産業高校、筑紫女学園大学、日本経済大学 |
|---|---|
| 日時 |
令和8年7月29日(水曜日)、14時00分から16時00分 |
| 場所 | 筑紫野市役所 |
| 参加者数 | 26人 |
| テーマ | 西鉄紫駅の利活用について |
カフェ、コミュニティラウンジなど地域全体がつかえる場所として活用する。
改札の反対側の壁に受け取りカウンターをつくり、朝・昼・夕で提供するものを変えるテイクアウト専門店を作る。
朝の簡単な朝食提供や携帯電話の充電器や傘の貸し出し、紫駅のマスコットキャラクターを作成して親しみのある駅にする。
一口サイズの○○飲食店や日用品・特産品の販売をして紫駅を魅力発信の基地として活用する。
帰宅前に立ち寄りたくなる駅を目指し、地域の店舗と連携したおつまみの提供をするワインスタンドを作る。
