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市長の動き(令和8年2月)

記事ID:0049263 更新日:2026年2月12日更新 印刷ページ表示

 筑紫野市を「住みたいまち日本一」とするため、市長として日々活動しています。ここでは、市長の日々の活動の中から主なものを紹介します。​

2月7日(土曜日) 筑紫野市文化学芸連盟 初春の文化祭に出席しました。

筑紫野市文化学芸連盟 

 生涯学習センターで開催された、筑紫野市文化学芸連盟の令和7年度初春の文化祭に出席しました。岸会長はじめ会員の皆さんには、日頃から本市の文化・芸術の振興にご尽力いただき、感謝申し上げます。 
 文化祭での舞台発表や展示の一つ一つに、皆さんの想いや努力が込められており、筑紫野市に文化の風を吹き込んでくれました。
 市といたしましても、このような文化活動がさらに充実し、多くの市民の皆さんに親しまれるよう、引き続き支援してまいります。

2月4日(水曜日) 福岡県市長会第25回中ブロック会議・研修会に出席しました。

福岡県市長会中ブロック会議

 福岡県市長会第25回中ブロック会議が朝倉市で開催されました。この会議は、福岡市、宗像市、古賀市、福津市、糸島市、朝倉市、春日市、大野城市、太宰府市、那珂川市、筑紫野市、あわせて11市の首長が一堂に会し、地方自治体を取り巻く課題の研修や、情報交換などを行なっています。
 今回はコーディアル社会保険労務士事務所から講師をお招きし、「自治体におけるハラスメント対策」をテーマに講演いただき、非常に有意義な研修となりました。これからも、各市と情報共有や意見交換を実施しながら、市政運営に取り組んでまいります。

2月1日(日曜日) 第3回「ふらっと寄り道!見る・聞く・体験」~楽しいボランティアあれこれ~に出席しました。

「ふらっと寄り道!見る・聞く・体験」~楽しいボランティアあれこれ~「ふらっと寄り道!見る・聞く・体験」~楽しいボランティアあれこれ~

 生涯学習センターで開催された、第3回「ふらっと寄り道!見る・聞く・体験」に出席しました。
 ボランティア活動を紹介し、体験ができるイベントで、筑紫野市ボランティアバンクの会と筑紫野市福祉ボランティア連絡協議会が主催しています。会場では、バルーンアートの体験や拡大写本、点字など、たくさんのボランティア活動の話を聞くことができました。
 皆さんがこれまで培ってこられた貴重な経験や豊かな知識、地域や学校、施設等で行っているボランティアや助け合い活動は、本市のまちづくりにとって、重要な役割を果たしています。
 開催にあたり、ご尽力いただいた木村代表理事、荒木会長をはじめ、会員の皆さんに感謝申しあげます。

2月1日(日曜日) 九州国立博物館 開館20周年の一環として「山家岩戸神楽」の特別イベントが行われました。

九州国立博物館開館20周年山家岩戸神楽九州国立博物館開館20周年

 令和7年10月16日で開館20周年を迎えた九州国立博物館の記念事業の一環として、筑紫野市唯一の郷土芸能である、市指定無形民俗文化財の 「山家岩戸神楽」を紹介する特別イベントが九州国立博物館で行われました。
 イベントでは、長年受け継がれてきた山家岩戸神楽の迫力のある、優雅な舞が披露されました。また、パネル・映像資料の展示や筑紫野市の物産展が行われました。
 地域の歴史と文化を守り続けてこられた山家岩戸神楽保存会をはじめとする、関係者の皆さんのご尽力に敬意を表します。
 今後も、関係団体と連携しながら、貴重な文化財産の保存と継承、地域文化の振興にむけて取り組んでまいります。

​2月1日(日曜日) 第39回筑紫野市長杯バドミントン大会に出席しました。

第39回筑紫野市長杯バドミントン大会

 筑紫野市農業者トレーニングセンターで開催された第39回筑紫野市長杯バドミントン大会に出席しました。筑紫野市バドミントン協会の波賀会長をはじめとする役員の皆さんには、スポーツを通じた市民の交流の場、健康づくりにご尽力いただき感謝いたします。
 本日の大会は、残念ながら、インフルエンザの流行により参加ができなくなったチームもありましたが、13チームが参加され、日頃の練習の成果を発揮したスピード感あふれる力強いプレーを見せていました。
 これからも、多くの市民の方がスポーツを通して、健康で過ごすことができるように支援を続けてまいります。

 

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