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市長の動き(令和8年1月)

記事ID:0048457 更新日:2026年1月6日更新 印刷ページ表示

 筑紫野市を「住みたいまち日本一」とするため、市長として日々活動しています。ここでは、市長の日々の活動の中から主なものを紹介します。​

1月5日(月曜日)一部事務組合で年頭の訓示を行いました。

​​筑紫野太宰府消防組合 仕事始め式​​
筑紫野太宰府消防組合

筑慈苑施設組合 仕事始め式
筑慈苑施設組合

筑紫野・小郡・基山清掃施設組合 仕事始め式
筑紫野・小郡・基山清掃施設組合

山神水道企業団 仕事始め式
山神水道企業団

 筑紫野太宰府消防組合、筑慈苑施設組合、筑紫野・小郡・基山清掃施設組合、山神水道企業団の仕事始めにあたり、職員に対し年頭の訓示を行いました。
 一部事務組合では、市民生活のために安全かつ安心そして効率的な施設の運営に日々取り組んでいます。市民生活にとって重要な社会インフラであるという高い危機管理意識をもって、業務に励んでいただきたいと思います。

1月5日(月曜日)筑紫野市仕事始め式を執り行いました。

​​筑紫野市仕事始め式

 令和8年の年頭にあたり、市議会から原口議長、白石副議長ご出席のもと、筑紫野市仕事始め式を執り行いました。
 今年は第七次総合計画の折り返しとなる年です。二日市コミュニティが3つのコミュニティに引き継がれ、地域コミュニティが7地域から9地域へ再編されます。また、AIデマンドバスの運行地域の拡大、市立学校体育館の空調を整備し、教育環境の質的向上及び避難所機能の強化などの取り組みを計画しています。春には総合公園の「天拝の船」のリニューアルを行います。
 市の魅力を再発見し、魅力向上を図り、市民の皆さんが多くの希望や幸福を感じていただけるまちづくりができるように、職員の皆さんには、持てる能力を最大限に発揮していただきたいと思います。仕事に喜びを感じ、やりがいを持って業務に取り組み、風通しの良い職場をつくっていきましょう。

1月5日(月曜日) 筑紫野市教育委員会教育長の辞令交付式を行いました。

​​筑紫野市教育委員会教育長の辞令交付式

 筑紫野市教育委員会教育長の辞令交付式を行いました。
 前教育長の上野二三夫氏の任期満了に伴い、後任として主税保徳氏を任命する人事案件を12月議会で同意をいただき、令和8年1月から3年間、筑紫野市の教育委員会教育長を担っていただきます。
 教育行政については、いじめ・不登校の問題やコミュニティ・スクールの推進、ICT教育の充実、教職員の働き方改革など、さまざまな重要課題を抱えています。
 主税教育長におかれては、学校現場や県の教育行政などで培われた豊富な経験と専門的知識、豊かな人脈を活かし、活躍いただきますよう期待します。

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