ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらし・手続き > 防災 > 防災・避難 > 筑紫野市災害時等要援護者支援制度を開始しました。
現在地 トップページ > 分類でさがす > 健康・福祉 > 医療・健康・福祉 > 地域福祉 > 筑紫野市災害時等要援護者支援制度を開始しました。

本文

筑紫野市災害時等要援護者支援制度を開始しました。

記事ID:0002332 更新日:2020年11月30日更新 印刷ページ表示

 これまでの地震災害や豪雨災害などで高齢者や障害者の多くが被災してきたという反省から、国は「災害時要援護者の避難支援ガイドライン(平成18年3月)」を作成しました。筑紫野市もガイドラインに基づいた「災害時等要援護者支援制度実施要綱」を平成23年4月から施行し、要援護者(支援を要する人)を支援していくこととしました。
 この制度は、「自分たちの地域は自分たちで守る」という『共助』の精神のもと、災害が発生したときに要援護者を地域と支援者(要援護者本人を支援する人)が一体となって、可能な範囲で助け合おうというものです。

 詳しくは、下記のリンク先(筑紫野市ホームページ)、災害時等要援護者支援制度のチラシ(PDF)および災害時等要援護者支援制度の手引きをご覧ください。

災害時等要援護者支援制度について

災害時等要援護者支援制度の手引きについて

 災害時等要援護者支援制度の手引きは下記よりダウンロードできます。
 「筑紫野市災害時等要援護者支援制度の手引き」[PDFファイル/826KB]

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が充分掲載されていましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現はわかりやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?