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総合評価落札方式(簡易型)活用ガイドラインの制定について(平成24年12月21日更新)

記事ID:0001492 更新日:2020年11月30日更新 印刷ページ表示

 公共工事の品質確保を目的に制定された「公共工事の品質確保の促進に関する法律」(品確法)の基本理念では、公共工事の品質は、経済性に配慮しつつ価格以外の多様な要素(技術力等)をも考慮し、価格及び品質が総合的に優れた内容の契約がなされることにより、確保されなければならないとされています。
 筑紫野市では、この品確法の基本理念を実現する入札方式である価格に加え、価格以外の要素も総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式について、平成21年10月から特別簡易型総合評価落札方式を試行しました。今後、公共工事の品質確保について、一層の促進を図るため、平成25年の工事発注から簡易型による総合評価落札方式を試行します。
 本ガイドラインは、筑紫野市での簡易型総合評価落札方式に関する基本的事項を示すものです。

※簡易型総合評価落札方式の対象工事の落札者決定基準(評価項目、評価基準、配点など)の詳細、並びに、必要な申請書類については、工事案件ごとに定めて、対象工事の入札公告時に「入札説明書」により公表してホームページに掲載します。

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