ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらし・手続き > 上下水道 > 上下水道関連情報 > 水道水の勢いが弱くなります(減圧給水)

本文

水道水の勢いが弱くなります(減圧給水)

記事ID:0048897 更新日:2026年1月28日更新 印刷ページ表示

減圧給水を実施します

 昨年9月以降、北部九州では少雨傾向が続いており、福岡県内のダムの貯水率が例年に比べて大幅に低下しています。

 今後の気象予報においてもまとまった降雨が見込めず、さらに状況が厳しくなることが予想されます。

 全体的な水の使用量を抑えるため、水道水の圧力を弱めて給水する「減圧給水」を行います。

水道水の色を確認してください

 ・白い場合(空気の色)は、しばらく置いておけば濁りがとれます。使用に問題はありません。

 ・茶色い場合(サビ等の色)は、飲用や洗濯への利用を控えてください。透明になれば飲んでも問題ありません。

 減圧給水チラシ [PDFファイル/443KB]

減圧給水の日時

 令和8年1月28日(水曜日)から順次実施します。

お問い合わせ先電話番号

 筑紫野市環境経済部
 上下水道工務課、上下水道料金総務課 092-923-1111

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が充分掲載されていましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現はわかりやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?