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個人住民税申告の電子化が始まります

記事ID:0048412 更新日:2026年1月19日更新 印刷ページ表示

個人住民税申告の電子化とは

令和8年度申告分(令和7年中の収入に対する申告分)より、スマートフォンやパソコンから、マイナンバーカードを利用して、eLTAX(エルタックス)(※)のホームページ、マイナポータルおよび市ホームページを経由して、個人住民税の申告手続きができるようになりました。概要は下記の特設ホームページ(外部サイト)をご確認ください。

※eLTAX(エルタックス)とは地方税ポータルシステムの呼称で、インターネットを利用して、地方税に関する手続きを電子的に行うシステムのことです。

個人住民税申告電子化リーフレット [PDFファイル/540KB]

個人住民税申告の電子化に係る特設ページ<外部リンク>

個人住民税の電子申告はこちらから

スマートフォンやパソコンで下記リンク先にアクセスのうえ申告を行って下さい。

eLTAX 個人住民税申告<外部リンク>

※システムは24時間・365日利用できます(メンテナンス時間を除く)

※住民税申告は原則3月15日(土、日、祝日の場合は翌営業日)までに行う必要があります。

※所得税の電子申告(確定申告)は国税庁のe-Taxをご利用ください。確定申告をした場合は、住民税申告をする必要はありません。

電子申告に必要なもの

(1)申告用の機器

マイナンバーカードを読み取り可能なスマートフォンまたはパソコンとICカードリーダーが必要です。申告に使用する機器によって、専用のアプリや拡張機能が必要となります。詳細は以下のページでご確認ください。

e-私書箱 動作環境<外部リンク>

(2)マイナンバーカードと署名用パスワード

マイナンバーカード、利用者証明用電子証明書パスワード(数字4桁)および署名用電子証明書パスワード(半角英数字混在で6文字から16文字)が必要です。

(3)メールアドレス

申告受付完了などの通知を受け取るためのメールアドレスが必要です。

(4)添付する書類など(前年中に収入がなかった人や各控除を申告されない人は不要です)

申告する内容に応じて、必要な書類(※)の画像データを添付する必要がありますので、PDFなどのデータまたはスマートフォンで撮影した写真データをご用意ください。電子申告では原本の送付は不要です。また、スマートフォンで撮影した写真を添付する場合は、内容が読み取り可能なものであることをよくご確認ください。

※収入 給与所得の源泉徴収票、公的年金等の源泉徴収票、営業などの収支内訳書など

※控除 生命保険料や地震保険料の控除証明書、医療費控除の明細書(医療費通知書)、寄付金の受領書など

システムの操作手順や操作方法など

説明動画

eLTAX個人住民税電子申告システムの操作方法などは、地方税共同機構が作成した説明動画をご覧ください。

動画でわかる住民税電子申告<外部リンク>

操作マニュアル

詳細な操作方法などは、地方税ポータルシステムに掲載されている操作マニュアルをご覧ください。

地方税ポータルシステム マニュアルコーナー<外部リンク>

※ページ下部「個人住民税電子申告システムマニュアル」より取得してください。

よくあるご質問

よくあるご質問についてもまとめられていますのでご確認ください。

eLTAX個人住民税申告 よくあるご質問<外部リンク>

お問い合わせ先

ご不明な点につきましては下記へお問い合わせください。

eLTAXヘルプデスク<外部リンク>
月曜日から金曜日の9時から17時(土曜日、日曜日、祝日、年末年始を除く)

※筑紫野市役所では、システムの操作方法などに関してお問い合わせいただいてもお答えできませんのでご了承ください。

Adobe Reader<外部リンク>

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