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外国人の方へ(For foreigners)

記事ID:0008359 更新日:2021年5月31日更新 印刷ページ表示

お知(し)らせ

福岡県外国人相談センター(ふくおかけん がいこくじん そうだん せんたー)

福岡県外国人相談センター(ふくおかけん がいこくじん そうだん せんたー)では、 電話(でんわ)や窓口(まどぐち)で相談(そうだん)ができます。

  • 場所(ばしょ)
    福岡市中央区天神(ふくおかし ちゅうおうく てんじん)1-1-1 アクロス福岡(あくろす ふくおか)3階 国際交流センター(こくさいこうりゅうせんたー) こくさいひろば入口(いりぐち)
  • 開(あ)いている時間(じかん)
    毎日(まいにち) 10時(じ)から19時(じ)まで
    休(やす)みの日(ひ) 12月(がつ)29日(にち)から1月(がつ)3日(にち)まで
  • 電話番号(でんわばんごう)
    0120-279-906

福岡県外国人相談センター(ふくおかけん がいこくじん そうだん せんたー) [PDFファイル/138KB]

小(ちい)さな子(こ)どもが いる みなさんへ

2019年(ねん)10月(がつ)1日(にち)から 3歳(さい)から5歳(さい)の 子(こ)どもの 幼稚園(ようちえん)、保育所(ほいくしょ)、保育園(ほいくえん)、認定(にんてい)こども園(えん)などの 利用料(りようりょう)が 無料(むりょう)です。
※いくらまで 無料(むりょう)になるかが 決(き)まっています。払(はら)わなければいけない お金(かね)もあります。

小(ちい)さな子(こ)どもが いる みなさんへ [PDFファイル/154KB]

新(あたら)しいコロナウイルスの病気(びょうき)を 広(ひろ)げないための 大事(だいじ)なお知(し)らせ

コロナウイルス(ころなういるす)の病気(びょうき)にならないように 福岡県(ふくおかけん)に住(す)んでいる人(ひと)へ お願(ねが)いです。

  • 必要(ひつよう)がなければ 外(そと)に出(で)ないようにしてください。外(そと)に出(で)る前(まえ)に「今(いま)、本当(ほんとう)に 出(で)かける 必要(ひつよう)が あるのか」を よく考(かんが)えて 行動(こうどう)してください。
  • コロナウイルス(ころなういるす)の 病気(びょうき)が 広(ひろ)がっているところに 行(い)かないでください。
  • マスク(ますく)をつける、 手(て)を洗(あら)う、 人(ひと)と人(ひと)との 間(あいだ)を空(あ)ける などを これからも続(つづ)けてください。
  • コロナウイルス(ころなういるす)の 病気(びょうき)を 広(ひろ)めないような 工夫(くふう)を していない お店(みせ)には 行(い)かないでください。
  • 飲(の)んだり 食(た)べたりするときは 少(すく)ない人数(にんずう)で 2時間(じかん)までに してください。話(はな)すときは マスク(ますく)をつけて 大(おお)きな声(こえ)を 出(だ)さないでください。
  • 道(みち)や 公園(こうえん)で 集(あつ)まって お酒(さけ)を 飲(の)んだり 食(た)べたりなど、病気(びょうき)を 広(ひろ)めるかもしれないことは しないでください。
  • いつも 一緒(いっしょ)に いない人(ひと)とは 部屋(へや)の 中(なか)でも、外(そと)でも、一緒(いっしょ)に 食事(しょくじ)を しないでください。

新(あたら)しいコロナウイルスの病気(びょうき)に なりやすい 「5(いつ)つのとき」

コロナウイルス(ころなういるす)の病気(びょうき)にならないように 5(いつ)つのときに 気(き)をつけるようにしてくてください。

  1. お酒(さけ)を飲(の)みながら 話(はなし)をしたり、 ごはんを食(た)べたりするとき。
  2. たくさんの人(ひと)が集(あつ)まったり、 長(なが)い時間(じかん)になったりして、 飲(の)んだり 食(た)べたりするとき
  3. マスク(ますく)を付(つ)けないで 話(はなし)をするとき
  4. 狭(せま)いところで、 他(ほか)の人(ひと)と一緒(いっしょ)に住(す)んでいるとき
  5. あるところから 他(ほか)のところに 行(い)ったとき

新(あたら)しいコロナウイルスの病気(びょうき)になりやすい「5(いつ)つのとき」 [PDFファイル/318KB]

正月(しょうがつ)や 季節(きせつ)の お祭(まつ)りや イベント(いべんと)で 注意(ちゅうい)すること

人(ひと)が たくさん集(あつ)まるイベント(いべんと)・お祭(まつ)り・パーティー(ぱーてぃー)に参加(さんか)するときは コロナウイルス(ころなういるす)の病気(びょうき)が広(ひろ)がらない 工夫(くふう)をしてください。

正月(しょうがつ)や季節(きせつ)のお祭(まつ)りやイベント(いべんと)で注意(ちゅうい)すること [PDFファイル/49KB]

災害(さいがい)から身(み)を守(まも)ろう

災害(さいがい)から 身(み)を守(まも)るための 4(よっ)つのポイント(ぽいんと)を お知(し)らせします。

1.自然災害(しぜんさいがい)を知(し)ろう

6月(がつ)から10月(がつ)は、 台風(たいふう)・つよい雨(あめ)がふえます。
大(おお)きな災害(さいがい)のときは、 いつもの生活(せいかつ)ができなくなります。

2.災害(さいがい)がおきる前(まえ)に準備(じゅんび)しよう

にげるときの持(も)ちものを 準備(じゅんび)する
家具(かぐ)が たおれないようにする
水(みず)やたべものを 準備(じゅんび)する など

3.災害(さいがい)の情報(じょうほう)を確認(かくにん)しよう

災害(さいがい)の情報(じょうほう)がわかる アプリ(あぷり)やウェブサイト(うぇぶさいと)があります。
事前(じぜん)に スマートフォン(すまーとふぉん)・携帯電話(けいたいでんわ)などに 登録(とうろく)してください。

近(ちか)くの 避難所(ひなんじょ)・にげる場所(ばしょ)を 確認(かくにん)してください。

4.安全(あんぜん)に避難(ひなん)しよう(にげよう)

災害(さいがい)がおきたとき あぶない場所(ばしょ)にいる人(ひと)は 安全(あんぜん)な場所(ばしょ)へ逃(に)げてください。

海(うみ)の近(ちか)くで 地震(じしん)を感(かん)じたときは 高(たか)いところに 逃(に)げてください。

つよい雨(あめ)のときは 川(かわ)や崖(がけ)など 水(みず)の近(ちか)くに行(い)かないでください。

災害(さいがい)から身(み)を守(まも)ろう [PDFファイル/1.08MB]

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