市長の動き(令和元年8月)

今日をまもり、明日につないで、未来を創る、ひかり輝く筑紫野市」 のため、市長として日々活動しています。ここでは、市長の日々の活動の中から主なものを紹介します。

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8月30(金曜日) 令和元年第4回筑紫野市議会定例会を招集しました。

令和元年第4回筑紫野市議会定例会に臨む藤田陽三市長

 令和元年第4回筑紫野市議会定例会を招集しました。会期は925日まで、一般質問は9月19日・20日を予定しています。
 本定例会では、平成30年度各会計決算の認定12件、条例10件、補正予算4件、人事案件1件、報告4件、その他2件、合計33件の議案を提案しました。議員各位にはよろしくご審議いただきますようお願いします。

議会提出議案についてはこちら

8月24(土曜日) 西小田夏祭りに参加しました。

西小田区夏祭りであいさつする藤田陽三市長

 第40回西小田夏祭りに参加しました。
 たくさんの地域の夏祭りに参加させていただきましたが、こちらが今年最後の夏祭りとなりました。参加の皆さんが、大人も子どもも心から楽しんでいる様子が印象的な夏祭りでした。夏の締めくくりにふさわしい夜となったのではないかと思います。石原区長さんはじめ祭りの企画・運営に携わられた皆さん、お疲れさまでした。

8月23(金曜日) 筑紫野市のいいコト・いいモノ発信~博多大丸アンバサダー認定式~

博多大丸アンバサダー認定式に臨む藤田陽三市長

 株式会社博多大丸「九州探検隊」を筑紫野市のアンバサダー(情報発信大使)に認定することとなり、()博多大丸取締役の万田高史さんはじめ、探検隊隊員の角田さん、箱崎さんに来庁いただいて、認定証の署名を行いました。
 「九州探検隊」は地域貢献、九州活性化をめざし、行政と協力して地域のさまざまな「モノ」「コト」を発掘し発信しています。九州探検隊と手を携え、筑紫野市の魅力的な「モノ」「コト」をさらに多くの人々に知って、実感していただけるような機会をつくっていきたいと思います。

 アンバサダー認定について詳しくはこちら

8月23(金曜日) 東町土地区画整理事業の竣功式が行われました。

東町土地区画整理事業竣工式で祝辞をのべる藤田陽三市長

 平成23年4月の組合設立準備委員会発足以来、取り組みが進められていた東町土地区画整理組合の竣功式が開催されました。帆足理事長はじめ、役員、並びに組合員の皆さん、関係者の熱意と努力に深く敬意を表します。
 本事業地区は、利便性の高い地区であり、恵まれた地理的条件のもと、今後、住宅建築も早々に進んでいくものと思います。これからの組合解散認可に向けた諸手続きが円滑に進むよう市としても支援を行いますので、早期の事業完了に向けた取り組みを進められることを期待しています。

8月23(金曜日) 筑紫野太宰府消防組合の議選監査委員に辞令を交付しました。

筑紫野太宰府消防組合監査委員に辞令を交付する藤田陽三市長

 市役所において、筑紫野太宰府消防組合の議会選出監査委員に辞令を交付しました。
 鹿島監査委員には、公正で合理的かつ効率的な行政の確保のため、消防組合が最小の経費で最大の効果を挙げているか、組織および運営の合理化に努めているか、事務の執行が適正に行われているかなど、各種の監査を行っていただくこととなりますが、議会選出監査委員という視点からより厳正に、公正に行政全般を見ていただき、ご指導、ご鞭撻いただきますよう、よろしくお願いします。

8月22(木曜日) 822を忘れない~豪雨災害対策祈念集会を行いました~

豪雨災害対策祈念集会であいさつする藤田陽三市長

 市役所において、県那珂県土整備事務所や市議会、高尾川・鷺田川改修期成会など関係各位の参加をいただき、822豪雨災害対策祈念集会を開催しました。
 近年は毎年のように異常気象に伴う災害が発生しています。本市でも、7月18日に発生したゲリラ豪雨により平成橋付近で一部溢水が発生しました。
 浸水被害から流域の安全・安心を確保するため、国の「床上浸水対策特別緊急事業」として、福岡県が主体となり、地元改修促進期成会の協力のもと、地下河川築造工事等が進められています。災害に強いまちづくりを進めるには、河川整備などのハード対策に加え、本市が地域と一緒に進めてきた自主防災組織を中心とする「自助」「共助」の取り組みを推進し、「公助」と合わせながら防災力を高めていくことが重要です。
 平成26年の災害を忘れることなく、職員全体の防災意識の強化を図り、今後も地域の皆さんと連携し、災害に強いまちづくりに努め、万全の体制で臨むことを本日出席の皆さんと共にあらためて決意しました。

8月22(木曜日) つくし路100kmを歩く子どもたちに声援をおくりました。

つくし路100キロ徒歩の旅に参加している子どもたちに声援をおくる藤田陽三市長

 「第22回つくし路100km徒歩の旅」の4日目、暑さに負けず頑張る子どもたちを天拝山歴史公園で激励しました。
 「つくし路100km徒歩の旅」は、中・高・大学生のスタッフや社会人ボランティア、つくし青年会議所ほか関係者の大変なご尽力により、今回で22回目を迎えます。青少年の健全育成の取り組みに深い敬意と感謝の意を表します。
 100kmを歩き抜くことは容易ではありませんが、体力面はもちろん、困難を乗り越えて何事もやり抜く強い精神を育むことができると思います。また、励まし支え合った団員同士の絆は、これからの人生できっと大きな財産になることでしょう。 
 昨日は市役所前を歩く皆さんを、市役所職員とつくしちゃんが応援しました。団員OBの職員も熱い声援を送っていました。明日のゴールの太宰府天満宮まで、全員で100kmを踏破されることを私も心から祈っています。

8月21(水曜日) 92回移動市長室を開催しました。~認知症カフェ~

移動市長室で説明を聞く藤田陽三市長

さわやか憩いの家二日市を視察する藤田陽三市長

 市役所において令和元年度第3回、通算第92回の移動市長室を認知症カフェの皆さんと開催しました。
 認知症カフェは、さまざまな人が「認知症」をキーワードに緩やかに学び、居場所として集う場所です。カフェで集うことにより、認知症の人同士、介護をする家族同士がつながり、認知症の早期支援体制が築かれることが期待されています。
 認知症カフェを運営する株式会社ウェルフェアネットの皆さんや運営を支える上古賀区の皆さんのお話を聞き、認知症の人もそうでない人も共にいきいきと過ごしている様子がよく分かりました。住み続けたいまちづくり、住み慣れた場所で安心して暮らすことができるまちづくりの大きなヒントをいただきました。
 認知症カフェが開催されている「さわやか憩いの家二日市」も訪問させていただきました。参加している人もスタッフの皆さんも、本当に素晴らしい笑顔でした。「あるがままに、自分らしく」生きることの豊かさ、大切さを心から実感しました。

 第92回移動市長室の様子はこちら

8月20(火曜日フェンシング全国優勝!高橋千里香さんが来庁されました。

フェンシング全国優勝高橋千里香さんと藤田陽三市長
(写真左から)高橋さんの祖父・上村市議会議員、高橋千里香さん、藤田市長、玄海高校フェンシング部顧問・野元先生

 筑紫野市在住の高橋 千里香(ちりか)さんが、令和元年度全国高等学校総合体育大会フェンシング競技大会の女子個人対抗サーブルで優勝され、その報告のため来庁されました。 
 現在高校3年生の高橋さんがフェンシングを本格的に始めたのは高校に入学してからとのことです。今回の優勝は九州大会で敗れた相手に雪辱を果たしてつかみ取ったものとのこと。国内外で多くの大会に出場され、重ねてこられた実績が、技のみでなく心の成長に確実につながっているとのお話を伺いました。
 目標は2024年のパリオリンピックでのメダル獲得と語ってくれた高橋さん。筑紫野市出身の若いアスリートの活躍に今後も注目していきたいと思います。

8月19(月曜日) 女子ラグビー日本代表・南 早紀さん(筑紫野市出身)が来庁されました。

15人制女子ラグビー日本代表キャプテン南早紀さんと会談する藤田陽三市長  15人制女子ラグビー日本代表キャプテン南早紀さんと藤田陽三市長  

 15人制女子ラグビー日本代表キャプテンの南 早紀(みなみ さき)さんが市役所を訪ねてくださいました。
 南さんは筑紫野市出身の23歳。天拝小学校・二日市中学校・筑紫高校出身の生粋の筑紫野っ子です。日本体育大学を卒業後、現在は社会人チーム「横河武蔵野アルテミ・スターズ(東京都武蔵野市)」に所属されています。
 日本代表選手、しかもキャプテンということで、重責はいかばかりかと思っていましたが、気取らない素直な言葉とはじけるような笑顔から、プレッシャーを次の高みを目指す原動力にかえておられることや、チームメイトとの相互の信頼がキャプテンとしての求心力になっていることがよく分かりました。
 2021年の女子ラグビーワールドカップではベスト7を目指したいという南さん。同時に、ラグビーのすそ野が広がることも願っているとのことです。南さんの夢がかなうことを心から応援したいと思います。

8月18(日曜日) 消防団の皆さんを激励しました。~消防団夏季訓練~

消防団夏季訓練に臨む藤田陽三市長

 筑山中学校グラウンドにおいて、恒例の筑紫野市消防団夏季訓練が開催されました。
 本市では7月に3回の大雨警報が発令され、また、つい先日も台風10号が接近し警戒にあたりました。消防団の皆さんにも、河川や危険箇所の巡視活動等に従事いただいています。
 団員の皆さんには、いついかなる災害が起きようともこれに対処し、市民の生命、財産を守るため日頃から危機管理をしっかりとしていただくとともに、本日の訓練で自身の安全管理についても再度確認いただきたいと思います。
 猛暑の中での訓練は、肉体的・精神的にも過酷さを極めるものですが、休憩や水分補給をしっかり行い、山崎団長の指揮のもと一丸となって訓練に励まれることをお願いしました。

8月17(土曜日) 中央区・商店街合同夏祭りに参加しました。

中央区商店街合同夏祭りであいさつする藤田陽三市長

 中央区・商店街合同夏祭りが三地区公民館で開催されました。
 中央区・中央通り商店街は、例年合同で夏祭りを企画・開催され、まちぐるみで地域の夏を盛り上げてくださっています。
 子ども会の皆さんが、練習の成果を発揮して元気な演技を見せてくれました。夏休みも後半です。子どもたちが夏祭りをはじめとしたさまざまな夏の行事を地域の皆さんと共に体験することで、ふるさとへの思いが豊かに育まれることを期待しています。

8月10(土曜日) 原自治会、山口区の夏祭りに参加しました。

原自治会夏祭りであいさつする藤田陽三市長 山口区民夏祭りであいさつする藤田陽三市長   
原                     山口     

 毎週末の夏祭りを楽しませていただいています。今日は原自治会夏祭りと山口区民夏祭りに参加しました。関係者の皆さんには、夏祭りの企画、会場の設営から運営までお世話をいただき、そのご労苦に対し敬意を表するとともに心から感謝します。年に一度の夏祭り、趣向を凝らした催しがたくさん用意されていました。
 今日はお盆を前に久しぶりに里帰りをしたご家族も多く参加されているようでした。ふるさと・ちくしので楽しい夏のひと時を存分に満喫され、故郷への思いを深くし、地域の絆を実感していただけたものと確信しています。

8月9(金曜日)市役所利用者の安全のために~歩行者信号機が設置されました~

市役所前横断歩道をわたる藤田陽三市長

 市役所前に、横断歩道と歩行者専用信号機が設置されました。
 市役所を利用される皆さんが、安全に市役所に来ていただけるよう、また歩行者やコミュニティバス等の利用者の利便性が向上するようにという願いから、福岡県警へ設置をお願いしていたものです。
 県警のご協力と迅速な対応により本日から供用開始となった信号機。安全と安心への願いの象徴でもあります。歩行者も車も、交通マナーを守って、そして思いやり・譲り合いの心をもって市役所にいらしていただきたいと思います。

8月8日(木曜日) 平和への思いを新たにしました。~8・8被災者の追悼と筑紫平和シンボル継承の集い~

平和シンボル継承の集いであいさつする藤田陽三市長 筑紫平和祈念館で祈りをささげる藤田陽三市長        

 筑紫公民館で開催された、8・8被災者の追悼と筑紫平和シンボル継承の集いに参加しました。
 旧筑紫村では、終戦間際の昭和20年8月8日1130分過ぎ、米軍機による西鉄筑紫駅銃撃があり、即死64名、負傷者100名余という多くの犠牲者を伴う大惨禍に見舞われました。終戦からすでに74年が経過し、この長い時の流れに戦争の悲惨さが風化しつつあります。悲劇を二度と繰り返さないためにも、戦災の記憶を薄れさせることなく、次の世代に語り伝えることが今を生きる私たちの重要な使命です。市としても、旧筑紫駅待合所「筑紫平和祈念館」を平和のシンボルとして、恒久的に大切に継承していきたいと思っています。本日の慰霊祭を契機として平和への決意を新たにし、次世代へ平和な日本をつないでいくため、より一層の努力を積み重ねます。銃撃の犠牲者に謹んで哀悼の意を表すとともにご遺族、本日お集まりの皆さんの平安を心から祈念します。

8月7日(水曜日) 地域包括支援センター等運営協議会を開催しました。

地域包括支援センター等運営協議会であいさつする藤田陽三市長

 市役所において、令和元年度第1回筑紫野市地域包括支援センター等運営協議会を開催しました。
 認知症高齢者やひとり暮らしの高齢者が、できる限り住み慣れた地域での生活が継続できるよう創設されたのが、地域包括支援センターと地域密着型サービスです。
 委員の皆さんに、これら両方の制度をご審議いただくことでより質の高い運営を確保し、高齢になっても住み慣れた地域で、健康でいきいきと過ごすことができる体制づくりを目指します。委員の皆さんの知見に基づくご議論を大いに期待しています。

8月7日(水曜日) 介護保険運営協議会を開催しました。

介護保険運営協議会であいさつする藤田陽三市長

 市役所において、令和元年度第1回筑紫野市介護保険運営協議会を開催しました。
 本市の高齢化率は24.92(4月1日現在)。国や福岡県の高齢化率を下回っているとはいえ、4人に1人が高齢者という「超高齢社会」を迎えています。
 委員の皆さんには本市の介護保険事業についての評価とともに、令和3年度からの「高齢者福祉計画・第8期 介護保険事業計画」策定に向けて、非常に重要な役割を担っていただくことになります。急速な高齢化が進展する中で、高齢者の皆さんが住み慣れた地域で 安心して暮らしていくことができる安定した介護保険の運営のため、ご尽力いただきますようお願いします。

8月7(水曜日) 新しいまちづくりがはじまっています~筑紫駅桜並木通り~

筑紫駅桜並木通り土地区画整理事業の竣工式にのぞむ藤田陽三市長

 筑紫駅桜並木通り土地区画整理事業の竣工式が行われました。この事業は、平成27年度から関係者の皆さんの発意により取り組まれており、平成304月に福岡県の事業認可を受け区画整理工事が進められてきたものです。
 豊かな自然と一体となった環境づくり、まちづくりは地の利を生かし、住宅用地のみならず商業・業務用地を含めた造成がなされています。事業終了認可にむけ、また、まちの営みが始まってからも関係各位のご努力は続いていくことでしょう。新しいまちづくりに大いに期待しています。

8月5(月曜日) 御笠川水系改修事業促進協議会総会を開催しました。

御笠川改修事業促進協議会総会であいさつする藤田陽三市長

 市役所において、御笠川水系改修事業促進協議会令和元年度通常総会を開催しました。私は会長として議事の進行を務めました。
 この会は流域市の市長・議会議長で構成され、御笠川とその支川における改修事業の促進を図ることを目的としています。現在、御笠川水系では支川の鷺田川・高尾川において改修事業が進められています。この会においても、工事の完成に向け、また他の未改修区間の改修事業促進について、会員市で連携をとりながら計画的に要望等の活動に取り組んでいきます。

8月4(日曜日) 小学生親善バレーボール大会が開催されました。

小学生親善バレーボール大会であいさつする藤田陽三市長

 筑紫野市バレーボール協会が創立50周年を迎えられ、その記念として第10回筑紫野市小学生親善バレーボール大会が農業者トレーニングセンターにて開催されました。
 寒竹会長をはじめ関係各位には、バレーボールを通じて50年の永きにわたり、青少年の健全育成、並びに市民の健康、体力づくりにご尽力をいただき、心より感謝します。
 東京オリンピックも近まり、ますますバレーボールの人気も高まっています。本日出場の選手の皆さんには、これまで一生懸命練習してきた成果を思いきり発揮して、闘志溢れるプレーを繰り広げていただきたいと思います。そして、試合が終わったあとは、チームを越えた友だちの輪が広がることを期待しています。

8月3(土曜日)4(日曜日) 地域で夏祭りが開催されています。

3日宮の森町内会夏祭りであいさつする藤田陽三市長 3日山家地区夏まつりであいさつする藤田陽三市長 3日若江ふれあい夏祭りであいさつする藤田陽三市長
         宮の森                  山家                   若江  
旭東公民館夏祭りであいさつする藤田陽三市長 3日若葉中原公民館夏祭りであいさつする藤田陽三市長 
   旭町・東町              若葉団地・中原団地         
4日湯町夏祭りであいさつする藤田陽三市長 4日萩原区夏祭り大会であいさつする藤田陽三市長 
  湯町                   萩原  

 夏真っ盛り、各地域での夏祭りもにぎやかに行われています。3日は市内28か所、4日は3か所で開催されました。
 私も可能な限り夏祭りに参加しましたが、地域の学校や団体を招いたり、工作体験・ゲームなど子どもたちが気軽に参加できる演目を設けたりと、それぞれに工夫が凝らしてあって、行く先々で新鮮な驚きや楽しみがありました。事前の企画・準備から当日の運営まで、汗だくになりながらご尽力いただいた各地域の関係者の皆さんに心から感謝します。
 皆さんの熱気を肌で感じ、地域の元気をしっかり受け取りました。

8月1(木曜日) 水を大切に、そして水を育む環境を大切に~福岡都市圏水キャンペーン~

水キャンペーンで啓発活動をする藤田陽三市長

 福岡都市圏水キャンペーンの一環で、街頭啓発を行いました。私は、JR二日市駅前で、水資源機構や山神水道企業団、市環境経済部の職員とともに、駅を利用する皆さんに声をかけさせていただきました。
 暑い中、チラシとともに配布した山神ダムの水「山神の恵み」を喜んで手にとってもらいました。水の大事さ、ありがたさを感じるとともに、山、川、海など水を育む環境に思いを馳せるきっかけとなることを願っています。