ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらし・手続き > 土地・建築・交通 > 都市計画 > 筑紫野市における都市計画の変遷について

本文

筑紫野市における都市計画の変遷について

記事ID:0002144 更新日:2020年11月30日更新 印刷ページ表示
都市計画の変遷一覧
筑紫野市の主な都市計画決定・変更 国内・筑紫野市に関すること
1948年
(昭和23年)
都市計画区域の決定
(二日市町 810ヘクタール)
 
1950年
(昭和25年)
  建築基準法制定
1955年
(昭和30年)
  筑紫野町制施行
1966年
(昭和41年)
都市計画区域の変更
(筑紫野町 2,761ヘクタール)
 
1968年
(昭和43年)
用途地域の決定 新都市計画法制定(用途地域・区域区分制度)
1970年
(昭和45年)
都市計画区域の変更(4,270ヘクタール)、区域区分決定  
1971年
(昭和46年)
用途地域、住居専用地区および空地地区の変更、高度地区の決定  
1972年
(昭和47年)
用途地域の変更、高度地区の廃止、準防火地域の指定 筑紫野市制施行
1975年
(昭和50年)
  九州縦貫自動車道(古賀-鳥栖)開通
1976年
(昭和51年)
  筑紫野市総合計画策定
1977年
(昭和52年)
  公共下水道工事着手、国道3号南バイパス開通
1978年
(昭和53年)
区域区分、用途地域の変更  
1981年
(昭和56年)
都市計画区域の変更(4,393ヘクタール)、区域区分、用途地域の変更  
1984年
(昭和59年)
区域区分、用途地域の変更 宝満環境センター操業開始、筑紫野市文化会館完成、小郡・筑紫野ニュータウン着工
1986年
(昭和61年)
  第二次筑紫野市総合計画策定
1988年
(昭和63年)
用途地域、準防火地域の変更 宝満川浄化センター完成
1989年
(平成元年)
用途地域の変更 JR天拝山駅開業
1990年
(平成2年)
  筑紫野市国土利用計画策定
1992年
(平成4年)
用途地域の変更  
1995年
(平成7年)
用途地域の決定、準防火地域の変更  
1996年
(平成8年)
用途地域、準防火地域の変更 第三次筑紫野市総合計画策定
1998年
(平成10年)
  九州自動車道 筑紫野IC供用開始、歴史博物館、総合保健福祉センターオープン
1999年
(平成11年)
用途地域、準防火地域の変更 JR原田駅駅前広場完成、筑紫野市都市計画マスタープラン策定
2000年
(平成12年)
  第二次筑紫野市国土利用計画策定、筑紫野市総合公園オープン
2001年
(平成13年)
区域区分、用途地域、準防火地域の変更 生涯学習センター、山家スポーツ公園オープン
2003年
(平成15年)
用途地域の変更、市街化調整区域の建蔽率、容積率の決定 西鉄二日市駅東口開設
2004年
(平成16年)
区域区分の変更 筑紫野都市計画区域の整備、開発および保全の方針決定
2006年
(平成18年)
  第四次筑紫野市総合計画策定
2007年
(平成19年)
区域区分、用途地域の変更 筑紫野都市計画区域の整備、開発および保全の方針決定
2008年
(平成20年)
準都市計画区域指定  
2012年
(平成24年)
用途地域の変更 第三次筑紫野市国土利用計画策定
2016年
(平成28年)
  第五次筑紫野市総合計画策定、第二次筑紫野市都市計画マスタープラン策定
2017年
(平成29年)
都市計画の名称変更
※「福岡広域都市計画」に変更
都市計画区域の整備、開発および保全の方針改定都市計画区域の統合(55区域から13区域)
2018年
(平成30年)
区域区分、用途地域、準防火地域の変更  

皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が充分掲載されていましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現はわかりやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?