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都市計画の関連計画について

記事ID:0002115 更新日:2020年11月30日更新 印刷ページ表示

 筑紫野市の都市計画がバランスよく、安全で快適なまちづくりの礎となるよう、筑紫野市総合計画を初めとし、市で策定しているさまざまな計画について、各々の計画の性格を尊重するとともに、連携を保っています。

第三次筑紫野市国土利用計画 平成24年3月策定

 国土利用計画は、国土の利用に関する行政上の指針となる総合的かつ長期的な計画であり、国土の適正な利用を促すため、「国土利用計画法」により位置付けられた土地利用に関する総合的な施策の展開を図ることを目的に策定され、全国計画、都道府県計画、市町村計画をもって構成、体系化されており、相互に調整しながら、計画内容を確定させていく策定方法がとられています。

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第二次筑紫野市都市計画マスタープラン 平成28年3月策定

 都市計画マスタープランは、市全体および地域ごとの整備方針を定めたもので、将来に及ぶ都市計画決定に際しての指針となるものです。
 地方分権を背景に、まちづくりに関する市町村の役割が増大し、平成4年6月の都市計画法改正により、新たに「市町村の都市計画に関する基本的な方針<都市計画マスタープラン>」を策定することとなりました。

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 第二次筑紫野市市街化調整区域整備保全構想 平成30年3月策定

 平成30年3月に第二次筑紫野市都市計画マスタープランを策定したことに伴い、その分野別計画として、市街化調整区域の土地利用のあり方を定めるため、平成30年3月に策定いたしました。
 市街化調整区域における森林や農地などの緑地の保全、既存の農業集落の維持、都市部周辺におけるまちと自然の調和を図る方針などの位置付けを行っています。

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