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筑紫野市国土利用計画について

記事ID:0001472 更新日:2020年11月30日更新 印刷ページ表示

 筑紫野市は、国土利用計画法に基づき、市域における国土利用に関する基本的事項について定める「筑紫野市国土利用計画」を策定しています。
 現在の計画は、第三次計画として平成24年3月に策定されたものであり、目標年次を平成32年と定めています。

市域の土地利用に関する基本方針

基本理念

 将来像を見据え、市民の理解と協力のもとに、恵まれた自然・歴史的環境との調和に配慮し、本市の特性を十分に活かした、健康で文化的な住みよい生活環境の確保と市土の均衡ある発展を図ることを基本理念とします。

第三次筑紫野市国土利用計画 将来像

住みたい、住み続けたいまち ちくしの

市土利用の基本方針

  • 計画的な土地利用の推進
  • 誰もが安心して暮らせる都市へ
  • 人口の変化に対応する都市構造への変換
  • 次世代につなげる豊かな自然の保全
  • 活気に満ちたまちのかおづくり
  • 環境負荷の少ないまちづくりの実践

目標年次及び将来人口フレーム

  • 目標年次 平成32年(2020年)
  • 将来人口フレーム 約104,000人(目標年次)

 詳しい内容につきましては、下記のPDFをご覧ください。

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