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新型コロナウイルス感染症拡大防止のため軽自動車税(種別割)の申告が猶予される場合があります。

記事ID:0011635 更新日:2021年3月26日更新 印刷ページ表示

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため軽自動車税(種別割)の申告が猶予される場合があります。

 3月末は軽自動車検査協会窓口での申請手続きが集中します。
 新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、「解体を伴う自動車検査証返納届出書」、「所有者名義変更を伴う自動車検査証返納届出」の手続きに伴う軽自動車税(種別割)の申告については、申告の猶予が認められる場合があります。
 「解体を伴う自動車検査証返納届出書」、「所有者名義変更を伴う自動車検査証返納届出」の手続きに伴う軽自動車税(種別割)の申告については、3月中にそれらの申告の根拠となる事由が発生したことを証する書面の提出があり、その事由が発生から15日以内の手続きであることが確認できた場合には、軽自動車検査協会への申請が4月であっても、3月中に申請があったものとみなします。
 手続きに関するお問い合わせは軽自動車検査協会にお願いします。

問い合わせ先

軽自動車検査協会 福岡主管事務所
 住所 福岡市東区箱崎ふ頭2-2-49
 電話 050-3816-1750

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筑紫野市での取り扱いについて

 4月に申告のあった軽自動車のうち、3月中に申告があったと軽自動車検査協会で認められた車両については、その申告日を基準として登録・廃車をします。
 ただし、対象の軽自動車は三輪以上の軽自動車になります。二輪・軽二輪は対象ではありません。また、筑紫野市ナンバーの車両も対象とはなりませんのでご注意ください。
 ※猶予を伴う申告をされた場合、課税業務の都合上、納税通知書が旧所有者に発送されてしまうことがあります。その場合の納税義務者は旧所有者ではなく、新所有者になりますので、納税通知書は破棄してください。

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