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更新日: 2019年7月16日
 

筑紫野市社会教育委員

社会教育委員とは

 社会教育委員は、社会教育法に基づき、学校教育および社会教育関係者、家庭教育の向上に資する活動を行う者、並びに学識経験を有する者の中から教育委員会が委嘱をしており、社会教育活動をさらに広げ、つないでいく役割を担っています。

 そのため、次の職務を行っています。

  1. 社会教育に関する諸計画を立案
  2. 定時または臨時に会議を開き、教育委員会の諮問に応じ、または意見を述べる
  3. 2.のために必要な研究調査

委嘱委員

 任期や定数は地方公共団体が条例で定めることとなっています。
 筑紫野市は、任期2年で16人の委員に委嘱をしています。


社会教育委員(任期は令和元年6月1日から令和3年5月31日まで)
安部 泰男
稲住 和夫
岡部 三代子
小島 涼子
田中 るみこ
茶圓 実
冨崎 定訓
中川 茂敏
中島 紀美子
中野 二郎
西村 節子
萩尾 房子
濱田 芳宏
日永田 浩明
山崎 絵美
吉永 信

※機種に依存する文字は常用漢字で表記しています。


活動について

提言書「体験活動のススメ~取り組みの「報告書」から「提言書」へ~」を教育長へ提出

 令和元年5月9日(木曜日)、筑紫野市社会教育委員の会の稲住 和夫代表、砥綿 信子副代表が、提言書「体験活動のススメ~取り組みの「報告書」から「提言書」へ~」を上野 二三夫教育長に提出しました。稲住代表は、提言書作成の経緯などを話され、今後教育委員会と連携を取って、活動を進めていきたいと述べられました。

※提言書の内容が知りたい人は、「体験活動のススメ~取組みの「報告書」から「提言書」へ~ (478kbyte)pdf」をご覧ください。
提言書の提出

教育長と代表・副代表

これまでの活動

 筑紫野市社会教育委員の会では、平成26年度より、子どもたちの体験活動をテーマに掲げ、議論を重ねてきました。また、その中で、行動のきっかけや活動の考えのヒントにとなることを期待し、提言書「体験活動のススメ」を作成し、教育長に提言しています。

 これまで作成した提言書などを掲載していますので、ぜひ地域での活動に活用ください。

このページに関するお問い合わせ先

担当部署: 教育部 生涯学習課
電話番号: 092-918-3535
ファックス番号: 092-923-0416


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