栄養情報

ライフステージ別に食に関する資料を紹介します。ご自身やご家族の健康に役立ててください。
妊婦さんのイラストです
子どものイラストです
大人のイラストです

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 妊娠中と産後の食事

これからママになる人へ

  • お母さんになる前に葉酸をとりましょう(1ページへ
  • 赤ちゃんの分までエネルギーをしっかりとりましょう(2ページへ)
  • 必要な栄養が不足しないようにバランスよく食べましょう(3.4.5ページへ)
  • 塩分のとり過ぎに気をつけましょう(6.7ページへ)
  • 生ハムやチーズなど避けた方が良い食べ物があります(8ページへ)
  • お魚は種類によっては水銀が多いので注意が必要です(9ページへ)
  • 酒類は避けましょう                   
  • カフェインを過剰にとることは避けましょう
1~9ページの資料を紹介します。下記のタイトル(PDF)をクリックしてください。
(1ページ)
葉酸をとろうpdf
胎児の異常発症リスクを減らすために十分な葉酸をとることが望ましいとされています。
葉酸を摂ろう!の画像です
(出典)国立健康・栄養研究所
妊娠中はいつもより多くのエネルギーが必要です。資料を参考に必要なエネルギーをしっかりとりましょう。
1日に必要なエネルギー量の画像です

バランスの良い食事のコツは、主食(ごはん・パン)、主菜(肉・魚)、副菜(野菜)を揃えることです。
バランスの良い食事の画像です

(4ページ)
手ばかり食事法pdf
手ばかり食事法は1日に何をどれだけ食べたら良いか手を使って量る方法です。
手ばかり食事法の画像です
1つずつ印をつけて線でつないで見ましょう。赤い輪に近づくようにしましょう。
食生活チェックシートの画像です
むくみや妊娠高血圧症候群の原因にもなるのでとり過ぎには気をつけましょう。
適塩生活実践(塩分チェックシート付)の画像です。
どのような食べ物に塩分が多く含まれているか知り、食べる回数や量を調整しましょう。
塩分の多い食べ物を知ろう!の画像です。

妊娠中はリステリア菌に感染しやすくなり赤ちゃんに影響がでることがあります。リステリア食中毒に注意が必要です。
妊娠中に避けた方が良い食べ物の画像です
(出典)厚生労働省ホームページ
お魚はからだに良いものですが、水銀が含まれているので妊娠中は少し注意が必要です。
妊娠中の魚についての画像です
(出典)厚生労働省ホームページ


産後ママの食事

産後ママの食事のポイントです。下記のタイトル(PDF)をクリックしてください。
産後ママの食生活の画像です
  • 母乳をつくるためのエネルギーをしっかりとりましょう
  • 必要な栄養が不足しないようにバランスよく食べましょう
  • 酒類は避けましょう                   
  • カフェインを過剰にとることは避けましょう

※バランスのよい食事は、上記の「これからママになる人へ」の3.4.5ページに詳しく載せています。


 子どもの食事

離乳食を始める人へ(離乳食教室で使用している資料です)

  • 離乳食を始めよう!(1ページへ)
  • ゴックン期・モグモグ期の進め方(2ページへ)
  • カミカミ期・パクパク期の進め方(3ページへ)
  • 離乳食の進め方の目安(4ページへ)     
  • 離乳食用食材一覧(5ページへ)
  • 離乳食レシピ(6ページへ)
  • おかゆ・だしの作り方(7ページへ)                   
  • 離乳食の冷凍保存(8ページへ)
1~8ページの資料を紹介します。下記のタイトル(PDF)をクリックしてください。
離乳食を始めよう!の画像です
ゴックン・モグモグ期の進め方の画像です
カミカミ・パクパク期の進め方の画像です
離乳食の進め方の目安の画像です
(5ページ)
離乳食用食材一覧pdf
離乳食用食材一覧の画像です
(6ページ)
離乳食レシピpdf
離乳食レシピの画像です
おかゆ・だしの作り方の画像です
(8ページ)
離乳食の冷凍保存pdf
離乳食の冷凍保存の画像です
 

離乳食が終わった人へ(乳幼児の食事)

  • 手ばかり食事法で必要なエネルギーをバランスよくとりましょう(1ページへ)
  • 子どものおやつについて考えましょう(2ページへ)
下記のタイトル(PDF)をクリックしてください。
(1ページ)
手ばかり食事法pdf
手ばかり食事法は1日に何をどれだけ食べたら良いか手を使って量る方法です。
食事量の目安にしてください。
手ばかり食事法の画像です
子どものおやつはどのようなものが良いでしょうか?量や内容について考えてみましょう。
子どものおやつのとり方の画像です



 大人の食事

  • 普段の食生活をチェックしてみましょう(1ページへ)
  • 手ばかり食事法を実践して自分に合ったエネルギーをとりましょう(2ページへ)
  • 主食・主菜・副菜を揃えてバランス良く食べましょう(3ページへ)
  • 特に副菜(野菜)が不足しています。1日5皿の野菜を目標に食べましょう(4ページへ)
  • 塩分のとり過ぎに気をつけましょう(5.6ページへ)
  • 高齢者は低栄養に注意が必要です(7ページへ)
1~7ページの資料を紹介します。下記のタイトル(PDF)をクリックしてください。
1つずつ印をつけて線でつないで見ましょう。赤い輪に近づくようにしましょう。
食生活チェックシートの画像です
(2ページ)
手ばかり食事法pdf
手ばかり食事法は1日に何をどれだけ食べたら良いか手を使って量る方法です。
手ばかり食事法の画像です
主食(ごはん・パン)、主菜(肉・魚)、副菜(野菜)を揃えましょう。
バランスの良い食事の画像です
生活習慣病予防のために野菜をしっかりとりましょう。国が目標としている野菜の量は350g(小鉢5皿分)です。
野菜を1日5皿食べようの画像です
塩分のとり過ぎは高血圧や胃がんのリス
クを高めます。塩分チェックシートで普段とり過ぎていないかチェックしましょう。
適塩生活実践(塩分チェックシート付)の画像です。
どのような食べ物に塩分が多く含まれているか知り、食べる回数や量を調整しましょう。
塩分の多い食べ物を知ろう!の画像です。
高齢者は体重が減ってきたら要注意です。食事記録をつけて普段の食事を振り返ってみましょう。
食事チェックシートの画像です
 
 


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