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現在位置:HOMEの中の分類から探す(生活・環境)の中の市民活動からもし事故が発生したら 筑紫野市市民活動災害保障保険制度
更新日: 2017年10月30日

もし事故が発生したら 筑紫野市市民活動災害保障保険制度

【1】市民活動中に事故が発生したときは、すぐに、団体責任者を通して市役所主管課(以下「主管課」とい 
   う)に連絡してください。

連絡要領と連絡先は、次のとおりです。

事故内容を次の要領でご連絡ください。

いつ 日時
どこで 場所
だれが 被害者あるいは加害者の住所、氏名、年齢など、または破損物の所有者
どうして そのときの状況と原因
どうなったか 被害の状況

連絡先一覧
団体名 主管課 連絡先
区(自治会・町内会)の活動総務課923-1111(内231)
防犯団体・交通安全団体安全安心課923-1111(内235)
福祉団体生活福祉課923-1111(内313)
老人クラブ高齢者支援課923-1111(内328)
ごみゼロ運動中の事故、美化清掃団体 環境課923-1111(内386)
小地区公民館生涯学習課918-3535
子ども会、婦人会、PTA、文化団体生涯学習課918-3535
歴史、文化団体など文化情報発信課922-1911
スポーツ団体など生涯学習課
スポーツ振興担当
918-3535
その他の活動関係する所管課 

【2】事故報告書を作成し、団体などの代表者が必ず14日以内に主管課に提出してください。

 事故報告書は、各主管課に備え付けています「市民活動保険事故報告書」(様式1)に必要事項を記入の上、次の書類を添付し提出してください。

≪事故報告書に添付する書類≫

ア. 団体の概要を把握できる書類(規約、事業実績と計画)
イ. 事故発生状況が説明できる資料
ウ. 当日の指導者などおよび参加者の名簿(氏名、住所が記載されたもの)
エ. その他主管課および保険会社が必要とする書類
 (賠償責任事故で財物賠償の場合、破損させた物の破損後の写真および修理後の写真および修理に係る見積書(請求書)が必要になります)

※ 死亡事故や対人損害賠償責任事故の場合は、さらに追加書類が必要になりますので、まずはご
    連絡ください。

【3】 市では事故報告を受けた後に事故の判定を行い、市民活動中の事故であると認めた場合には、保険  
  会社に事故の連絡をします。

【4】 保険金の請求については、保険金請求書を傷害事故の場合はケガをされた人(未成年者の場合は保
  護者)、賠償事故の場合は賠償義務を負った人に直接送付しますので、原則として傷害事故の場合は治 
  癒後、賠償事故の場合は示談成立後、同請求書に必要事項を記入し、必要な書類を添付の上、保険会 
  社に直接請求してください。
   保険金請求には、医師の診断書(保険金の請求額が10万円以内の場合は、病院の診察券)、財物損 
  害賠償責任事故の場合は示談書などが必要となります。詳しくは、事故報告を受けたのちにお送りする
  「傷害(賠償責任)保険金請求手続きのご案内」をご参照ください。

このページに関するお問い合わせ先

担当部署: 総務部 市民協働推進課
電話番号: 092-923-1111
ファックス番号: 092-923-1134


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