ホーム担当部署から探す筑紫野市公共施設マップよくある質問Q&A申請書ダウンロード各課等メールアドレス
 
印刷用ページ
初めての方へサイトマップ翻訳(English Translation|Chinese Translation|Korean Translation)
文字のサイズ
縮小標準拡大
 
現在位置:HOMEの中の分類から探す(行政情報)の中の市長の部屋から藤田陽三 市長の動き(平成30年5月)
更新日: 2018年6月11日
 

市長の動き(平成30年5月)

今日をまもり、明日につないで、未来を創る、ひかり輝く筑紫野市」 のため、市長として日々活動しています。ここでは、市長の日々の活動の中から主なものを紹介します。

 過去の市長の動きを見る

5月31日(木曜日) 街並み、景観づくりに精通した地場企業の皆様です。

 
筑紫野市造園協力会平成30年度通常総会懇親会に出席した藤田陽三市長
 
 

 市内会場で行われた、筑紫野市造園協力会平成30年度通常総会懇親会に出席しました。楳木会長をはじめ協力会の皆様には、造園業を通し、住居や街並み整備にご尽力いただき、感謝申し上げます。市では、住みたい、住み続けたい、ひかり輝く筑紫野市づくりに邁進しているところですが、地元企業の皆さんに直結する、地場産業の育成は大切な政策です。企業の皆さん方が元気であることが、筑紫野市が豊かで元気となる源と考えます。今後とも協力会の皆様には、本市の経済振興にご協力をお願いします。

5月31日(木曜日) シルバー人材センターの基本理念は、自主・自立・共働・共助

 
筑紫野市シルバー人材センター平成30年度定時総会に出席した藤田陽三市長
 
 

 文化会館で行われた、筑紫野市シルバー人材センター平成30年度定時総会に出席しました。人生100年の時代を迎える我が国においては、その100年の日本経済社会は、人が活躍しなければ発展しないと言われ、その最前線をシニア世代の精鋭の方々が切り拓き活躍されています。シルバー人材センターは、空き家管理事業といった新たな事業を展開、就業機会を確保し地域社会を支えていただいております。今後はセンターの役割がますます重要となってくるでしょう。一層の躍進を期待いたします。

5月30日(水曜日) 麦作り日本一を目指して。

 
全国麦作共励会受賞記念祝賀会に出席した藤田陽三市長
 
 

 市内西小田の農事組合法人「三水うまいち」が、本年2月の全国麦作共励会で、全国農業協同組合中央会会長賞を受賞され、その記念祝賀会が大野城市で開催されました。楢木明代表にお祝いの言葉をかけると、「今回の受賞が励みになります。日本一の農林水産大臣賞を目指したいです。」と意気込みを語ってくれました。三水うまいちの皆様には、今回の受賞に改めて敬意を表すると共に、本市麦作農家の先駆者として、品質と生産技術の向上に、引き続きご尽力いただきますようお願いいたします。

5月30日(水曜日) 正しい税知識の普及と納税の向上にご尽力いただいています。

 
第30回筑紫間税会定時総会に出席した藤田陽三市長
 
 

 商工会館で行われた、筑紫間税会第30回定時総会に出席しました。筑紫間税会は、筑紫税務署管内の法人個人が集まり、研修会や講演会を通じて、適正な申告納税や間接税の啓発など、税務・税制の普及にご尽力いただいています。さて我が国は、デフレ脱却と経済再生に向け金融財政政策を実施し、平成30年度税制改正では、経済の更なる改善を推進するため、投資減税措置や所得拡大促進税制の拡充などを図ります。市としましても、市民の皆様に正しい税知識を理解していただくため、広報掲載やポスター掲示などを通じた普及啓発に努めていきたいと思います。

5月30日(水曜日) 特にアジアの交流に力を入れています。

 
福岡県国際交流センター平成30年度第1回評議員会に出席した藤田陽三市長
 
 

 アクロス福岡で行われた、福岡県国際交流センター平成30年度第1回評議員会に、福岡県市長会副会長として出席し、昨年度の事業・決算及び、本年度の事業計画・予算を承認しました。グローバル化が言われて久しい今日、福岡県も地理的・歴史的特性を活かし、アジアをはじめとする世界各国・地域との交流を深め、ネットワークの構築や人材育成を図ってきました。その中心である福岡県国際交流センターが設置されて30年を迎えようとしており、現在では、海外留学生の受け入れが16,000人を数え、全国3位の規模まで成長しました。行政としても、センターの事業に協力し、国際社会の動きに対応してまいりたいと思います。

5月29日(火曜日) 筑紫野市管工事協同組合第32回通常総会に出席しました。

 
筑紫野市管工事協同組合第32回通常総会に出席した藤田陽三市長
 
 

 市内会場で行なわれた、筑紫野市管工事協同組合第32回通常総会に出席しました。堺理事長をはじめ組合の皆様には、日頃から市行政の各般、特に市民のライフラインである水道・下水道の安定にご尽力いただき、感謝申し上げます。わが国の経済はゆるやかに景気回復と言われていますが、地方では厳しい状況が続き、皆様にはご苦労がおありかと思います。

 
 

 市は本年も、地場産業の育成、地域経済活性化、商工業の発展へ力を注いでまいりますので、組合の皆様におかれましても、商工業を力強く支え、まちづくりにご協力いただきますようお願いします。
 この日は、筑紫野市土木協同組合と筑紫野市建設業協力会の総会も行われましたので、併せて出席しました。なお、建設業協力会は入江会長から中西会長に引き継がれました。入江会長には、長きにわたる会長職本当にお疲れ様でした。

5月29日(火曜日) 平成30年度筑紫地区人権・同和行政推進協議会総会に出席しました。

 
平成30年度筑紫地区人権・同和行政推進協議会総会に出席した藤田陽三市長
 
 

 平成30年度筑紫地区人権・同和行政推進協議会総会が那珂川町で開催されました。同協議会は、筑紫地区4市1町で構成さし、人権・同和問題の解決に向けて、調査、研究、協議、支援を行っています。この日の総会では、4市1町の市町長出席のもと、平成29年度の事業報告と決算報告、平成30年度の事業計画と予算について審議を行いました。本年も人権尊重の社会をめざして取り組みをすすめてまいります。

5月28日(月曜日) 九州大会に勝ち進みました。

 
入賞報告を受けた藤田陽三市長
 
 

 5月25日に福岡県消防学校(嘉麻市)で行われた、第44回福岡県消防救助技術指導会において、ロープブリッジ救出1チーム、障害突破2チームが入賞し、九州大会に出場することになりましたので、今日はその報告を受けました。勝ち進んだ隊員の努力に敬意を表すると共に、管理者として誇りに思います。九州大会は720日大分市で行われ、九州各県の精鋭が集い、その高い技術を競うことになります。隊員には、福岡県の代表として、九州大会でさらにベストの成果が出せるよう、訓練に励んでください。期待しています。

5月27日(日曜日) 児童、保護者の声援が響き渡る。

 
小学校運動会(二日市東)に出席した藤田陽三市長
   【第63回二日市東小学校運動会】
  『全力・協力・笑顔いっぱい東っこ運動会』
 
小学校運動会(二日市)に出席した藤田陽三市長
 
    【第108回二日市小学校運動会】
 『一人一人気合を入れて、全力をつくす運動会にしよう。』
 
小学校運動会(筑紫東)に出席した藤田陽三市長
     【第25回筑紫東小学校運動会】
 『みんなで協力し、思いでいっぱい最高な運動会』 
 
小学校運動会(原田)に出席した藤田陽三市長
 
    【第28回原田小学校運動会】
『みんなで協力して心を一つに笑顔溢れる運動会にしよう。』
 
 

 素晴らしい五月晴れのもと、筑紫野市立小学校のうち、9校で運動会を開催し、私は8校(二日市東・二日市・原田・筑紫東・山家・吉木・阿志岐・山口)に駆けつけ、児童の皆さんを応援しました。
 どの小学校でも子どもたちは、力いっぱい疾走し、友だちと協力して一つの演技に集中するなど、懸命に取り組んでいました。運動会での真剣な姿に、「知・徳・体」のバランスのとれた教育を感じることができ、先生方や保護者の皆様、応援していただいた地域の皆様に心から感謝申し上げます。子どもたちの健やかな成長を私も心から祈っています。

5月26日(土曜日) 平成30年度筑紫地区建設コンサルタンツ協会総会に出席しました。

 
平成30年度筑紫地区建設コンサルタンツ協会総会に出席した藤田陽三市長
 
 

 一般社団法人筑紫地区建設コンサルタンツ協会の平成30年度総会が太宰府館で行われました。協会の皆様には、公共施設の整備計画や調査・測量・設計など高い専門技術の提供をいただいており、感謝申し上げます。また車椅子などの福祉用品を、毎年市へ寄贈いただいていることに関しましても、重ねて感謝申し上げます。協会の皆様には、筑紫地区唯一の建設コンサルタント専門集団として、本年も安全安心のまちづくり等市政各般にご協力賜りますようどうぞよろしくお願い申し上げます。

5月26日(土曜日) 全力でやりとげ 思い出にのこる体育会

 
体育会(筑紫)に出席した藤田陽三市長
     【第140回筑紫小学校体育会】
     子どもたちと天気の回復を待ちました。 
 
体育会(二日市北)に出席した藤田陽三市長
 
    【第44回二日市北小学校体育会】
    皆の願いが届いて雨があがりました。
 
 

 今日は、筑紫小学校と二日市北小学校の体育会に出席し子どもたちを応援しました。朝は雨模様でしたが、天気が回復する予報もあり、開会時間を少し遅らせる対応がとられました。児童の皆さんは、この日のために一生懸命、競技や演目の練習に取り組んできたので、私としても天気の回復を祈る気持ちで一杯でした。
 何とか雨があがり、無事に体育会が開会、児童の皆さんの笑顔を見て、私もほっとしました。仲間と支え合い、さいごまで全力でやりとげ、思い出にのこる体育会となりました。心配された先生方や保護者の皆様、応援していただいた地域の皆様、本当にありがとうございます。私も放送室から皆さんに声かけをしたことは、一つの思い出として大切にしていきます。

5月26日(土曜日) 「一人ひとりが輝き、豊かで活力あるまち、ちくしの」を目指して

 
第12回ちくしのフォーラム総会に出席した藤田陽三市長
 
 

 この日は、ちくしのフォーラム平成30年度総会が、生涯学習センターで開催されました。昨年は創立10周年を迎えられ、これまでの活動を改めて感謝するとともに、今後更なる取り組みに期待しています。
 市は本年度より、第3次ちくしの男女共同参画プランに取り組み始めました。家庭、職場、地域など、あらゆる分野で、一人ひとりの人権が保障され、「一人ひとりが輝き、豊かで活力あるまち、ちくしの」を実現するためにも、鋭意取り組んでまいります。

5月26日(土曜日) 住民主体の「まちづくり」を進めます。

 
山家コミュニティ運営協議会総会に出席した藤田陽三市長
 
 

 山家コミュニティセンターで行われた、平成30年度山家コミュニティ運営協議会総会に出席しました。山家地区は、地域課題に対応するため、地域に自立と風土を育成し、交流を通じたまちづくりを進めています。他の地域に先駆けて設立された山家コミュニティ運営協議会も8年目を迎え、山家振興プランを策定するなど、市内でも先駆的な役割を果たしていただいています。市は本年も、地域コミュニティによるまちづくりの支援に誠心誠意努めてまいります。山家地区の皆様の益々の活動に期待しています。

5月26日(土曜日) 二コ協まちづくり計画がはじまります。

 
二日市コミュニティ運営協議会総会に出席した藤田陽三市長
 
 

 二日市コミュニティセンターで行われた、平成30年度二日市コミュニティ運営協議会総会に出席しました。5年目を迎えた二コ協では、新たな基盤団体として自治会長・公民館長・主事の構成による「二コ協自治会公民館連絡協議会」が再編され、筑紫野市消防団二日市分団との連携を深めるとともに、各行政区・公民館に密着した安全安心なまちづくりが推進されます。また、本年度は新たに小学校区ごとのコミュニティの在り方も含め、安全安心のまちづくりを目指し、人材育成の一環として防災士育成助成や小学校区での活動支援を行うこととしています。21行政区1万3千600世帯を区域とする二日市コミュニティのまちづくりが「愛・笑顔・活力」のスローガンのもと、ますます発展されますよう心から祈念いたします。

5月23日(水曜日) スポーツを通じた地域づくりに感謝。

 
第80回移動市長室を実施した藤田陽三市長1
 
第80回移動市長室を実施した藤田陽三市長2
 
 

 通算80回目となる移動市長室を開催しました。
 筑紫野市スポーツ推進委員会と懇談を行い、22人の皆様に出席していただきました。 懇談では「スポーツを通じて、人と人をつなぐ」をテーマに、推進委員の役割や市民体育祭、ペタンク大会、ニュースポーツ広場をはじめとする主な活動内容、今後の活動方針についての報告を受け、意見交換を行いました。
 私もいろいろと地域を回る機会がありますが、地域密着型の活動をまず自分がやっていらっしゃる方ばかりで、皆さん方の顔はよくお見かけしますし、がんばっていらっしゃるなという実感があります。スポーツを通して健康寿命の延伸や子どもたちの健全育成をはじめとした地域づくりをしていただいており、活動に対する皆さんの意気込みが伝わってまいりました。ひかり輝く筑紫野市づくりへの大いなる力となる活動だと感じました。
 本当に今日はどうもありがとうございました。

             <動画は移動市長室で公開しています。>

5月25日(金曜日) 平成30年度災害対策本部設置運営訓練を実施

 
筑紫野市災害対策本部設置運営訓練を実施した藤田陽三市長
 
 

 本年4月1日からスタートした危機管理課として初めての災害対策本部体制の確認、あらゆる気象に関する対応能力の向上を目的として、平成30年度災害対策本部設置運営訓練を行い、各般の班長等が参加しました。この日は、各々の役割の確認の後、福岡管区気象台から防災気象情報の利活用についての研修を受けました。
 災害はいつどこで発生するか予測がつきません。災害から市民の生命・財産を守り、被害を最小限にとどめるため、これからの出水期に万全の体制で備えてまいります。

5月21日(月曜日) 筑紫野市商工会のさらなる飛躍を祈念いたします。

 
第59回筑紫野市商工会通常総代会に出席した藤田陽三市長
 
 

 筑紫野市商工会第59回通常総代会が市内会場で行われました。商工業者の皆様が、景気の回復を直接実感していくためには、一人一人が匠である会員の情熱とともに、この商工会という組織の力は必要不可欠なものです。引き続き、一致団結し商工業者の皆様への献身的なサポートをお願いいたします。今回の総会で髙野新会長が選出されました。熊川旧会長には、これまで本当にお疲れ様でした。県下でも確固たる地位を築いてこられた誇りと自信を胸にますますの飛躍をお祈りいたします。

5月21日(月曜日) 全国大会へ勝ち進むことを信じて

 
第44回福岡県消防救助技術指導会に伴う管理者展示訓練に出席した藤田陽三市長
       【隊員を激励】 
 
第44回福岡県消防救助技術指導会に伴う管理者展示訓練に出席した藤田陽三市長2
 
       【ロープブリッジ救出】
 
 

 5月25日に福岡県消防学校(嘉麻市)で行われる第44回福岡県消防救助技術指導会に、筑紫野太宰府消防本部から6チームが出場します。今日は管理者として、出場種目の訓練の成果を筑紫野消防署で確認しました。各種目ともしっかり仕上っがていると思います。隊員各位には、これまで厳しい訓練に耐えた、その努力に敬意を表します。皆さんには、住民の生命、身体、財産を災害から守るという使命があり、住民の期待に応えるためにも、身体、技術、精神力を培う日頃の訓練が大切です。今度の大会では、平常心の元、隊員が一丸となって訓練の成果を発揮し、九州大会、全国大会へと勝ち進むことを祈っています。頑張ってください。

5月20日(日曜日) 生徒の皆さんの輝きに感動! 

 
平成30年度筑紫野市立中学校体育会(筑紫野中)に出席した藤田陽三市長
     【第42回筑紫野中学校体育会】
  つなぐ  ~思いやりをもって行動しよう~ 
 
平成30年度筑紫野市立中学校体育会(筑紫野南中)に出席した藤田陽三市長
 
    【第26回筑紫野南中学校体育会】
  優  ~互いに思いやり、笑顔がつながる 
  関係を築こう~
 
 

 市立中学校5校の体育会が行われ、筑紫野中学校と筑紫野南学校を訪問しました。
2校とも、とても元気よく、はつらつとした体育会であると感じました。生徒で組織する実行委員会を中心としながら、筑紫野中学校では、生徒同士をつなぐ場、地域と学校をつなぐ場、筑紫野中の長い伝統をつなぐという意味で、今年は「つなぐ」をスローガンとして行われ、筑紫野南中学校では、「優」ということで、思いやりのある学校を創る、いたわりのある学校をやっていこうという意気込みが伝わるような体育会でした。いずれも保護者や地域の皆さんの応援もとても多く、生徒たちはキラキラと輝いていました。暑い中頑張っている姿はとても素晴らしかったです。生徒の皆さん感動をありがとう!

5月19日(土曜日) 住みやすい 住みつづけたい 明るい御笠のまちづくり

 
平成30年度御笠まちづくり振興会総会に出席した藤田陽三市長
 
 

 平成30年度御笠まちづくり振興会総会が、御笠コミュニティセンターで行われました。振興会が発足して本年6月でまる5年、今回の総会から、御笠まちづくり協議会に名称を改めるとともに、シンボルマークを定め、新たな歴史が刻まれることとなりました。重点事業として位置づける5項目(自治会バス・競技場跡地利活用・みかさカフェ・竜岩自然の家の利活用・情報発信の強化)について、プロジェクトチームを立ち上げ検討に着手されています。皆さんのまちづくりにかける熱意には、いつも「ちから」をいただきます。今年度もパートナーシップのもと、ともにまちづくりを前進させていきましょう。

5月19日(土曜日) 地域産業の振興、商工業の発展へ

 
第48回筑紫・粕屋造園組合連合会通常総会に出席した藤田陽三市長
 
 

 第48回筑紫・粕屋造園組合連合会定期総会が、市内会場で行われました。私が掲げる5つの政策の一つに「産業・雇用をつくる」がありますが、地場の企業の皆さんが発展し、元気でいることが今後このまちが飛躍していく源になろうかと私は常々思っています。古賀組合長をはじめ、会員の皆様には、誇りをもって事業運営に今後ますます邁進いただきますよう、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

5月19日(土曜日) 地域の安全安心活動に皆様のご協力をお願いいたします

 
平成30年度福岡県警友会筑紫野支部定期定例会懇親会に出席した藤田陽三市長
 
 

 警察活動に対する住民理解と協力を深める取組み、退職警察職員相互の親睦、福祉の増進などを実施する「警友会」の平成30年度筑紫野支部定期定例会懇親会が市内会場で行われました。平成28年7月に筑紫野警察署及び筑紫野・太宰府の両市と連携した「警友安全サポート隊」を設立し、地域の安全安心活動を推進いただいている皆様には、今後ますますご活躍をいただきますようお願いいたします。今回、渡邊支部長が退任され、山田新支部長へ役員改選が行われました。

5月19日(土曜日) 「子どもたちに誇れる よかまちづくり」をスローガンとして

 
筑紫よかまち協議会平成30年度代議員総会に出席した藤田陽三市長
 
 

 筑紫よかまち協議会は今年度、
1.子どもから高齢者まで、皆が助け合う、やさしいまちづくり
2.笑顔があふれ、活気に満ちた、差別のない元気なまちづくり
3.ふるさとの自然と歴史を継承し、次代へとつなぐ、持続するまちづくり
の3つの重点目標をかかげて活動に取り組まれます。筑紫コミュニティセンターで開かれた筑紫よかまち協議会代議員総会は皆さんの熱気につつまれていました。今年度も皆さんの活動に大いに期待しています。

5月18日(金曜日) JA筑紫年金友の会第38回地区別大会に出席しました。

 
JA筑紫年金友の会筑紫野地区大会に出席した藤田陽三市長
 
 

 筑紫野市文化会館で行われた、JA筑紫年金友の会第38回地区別大会に出席しました。坂井会長をはじめ会員の皆様には、日頃から市政の各般にご理解とご協力をいただき、感謝申し上げます。年金友の会は、会員相互の融和と親睦、生きがいのある人生を送ることを目的に、長きにわたり歩みを進めてこられました。市としても、住みたい、住み続けたい、ひかり輝く筑紫野市づくりのため、健康寿命を延伸し、誰もが心豊かに暮らせるまちづくりを進めてまいりますので、会の皆様におかれましても、今後ともご支援とご協力をお願い申し上げます。

5月18日(金曜日) 筑紫野市シニアクラブ連合会第44回通常総会に出席しました。

 
筑紫野市シニアクラブ連合会第44回通常総会に出席した藤田陽三市長
 
 

 カミーリヤで行われた、第44回筑紫野市シニアクラブ連合会通常総会に出席しました。本田会長をはじめ会員の皆様には、日頃から健康・友愛・奉仕の精神に則り、地域福祉の増進にご尽力いただき、御礼申し上げます。 また本年4月から、「延ばそう健康寿命!担おう地域づくりを!」を指標として、筑紫野市老人クラブ連合会から筑紫野市シニアクラブ連合会に改称され、積極的な運動に取り組まれています。

 
 

 高齢化が進み、地域包括ケアシステムの構築が求められている今日、シニアクラブの積極的な活動等により、本市の介護を必要とする高齢者数が、国県と比べて低い水準で推移しています。いつまでも生きがいを持って心豊かに暮らせるまちづくりへ、シニアクラブの皆様のご協力をお願いします。

5月17日(木曜日) 筑紫野経済同友会平成30年度第34回通常総会に出席しました。

 
筑紫野経済同友会通常総会に出席した藤田陽三市長
 
 

 市内会場で行われた、筑紫野経済同友会平成30年度第34回通常総会に出席しました。経済同友会の皆様には、日頃から市政の各般に、ご理解とご協力をいただくとともに、天拝公園周辺整備として、シャクナゲ谷やアジサイ園での植栽、草刈、剪定を実施していただき、深く感謝申し上げます。今回の総会では林田会長が退任され、黒田新会長の体制となりました。林田前会長には、これまでのご尽力に改めて感謝申し上げ、黒田会長には引き続き、地域活性化に向けた奉仕活動等の取り組みに、ご協力をお願いいたします。

5月17日(木曜日) 平成30年度筑紫地区防災協会定例総会に出席しました。

 
平成30年度筑紫地区防災協会定例総会に出席した藤田陽三市長
 
 

 市内会場で開催された、平成30年度筑紫地区防災協会定例総会に出席しました。藤木会長をはじめ会員の皆様には、日頃から災害防止、防災行政の円滑な推進に御協力いただき、深く感謝申し上げます。筑紫地区防災協会は、危険物に関連の講習会開催、火災予防の広報活動など、会員・住民に対し防災意識の普及啓発に取り組んでいただいています。市としましても、住民の安全確保のため、防災協会の皆様と連携し、防災体制の強化に積極的に取り組んでまいります。

5月15日(火曜日) 高尾川・鷺田川改修の要望書を提出しました。

高尾川・鷺田川改修の要望書を提出した藤田陽三市長1
高尾川・鷺田川改修の要望書を提出した藤田陽三市長2
 
 

 高尾川・鷺田川改修促進についての要望活動を福岡県庁で行いました。
 この日は、高尾川・鷺田川改修促進期成会の林田会長、役員と共に、県土整備部山本部長、河川工事関係課長等に要望書を提出し、工事の早期完了を要望しました。
 今年度は、シールドマシンによる地下トンネル掘削掘削工事と、到達立抗築造工事が予定され、河川改修事業は着実に進展していますが、一日も早い工事完了に向け、これからも期成会及び河川周辺住民の皆様と共に、県をはじめとする関係機関に働きかけてまいります。

5月14日(月曜日) 第79回移動市長室を開催しました。

 
第79回移動市長室に出席した藤田陽三市長1
 
第79回移動市長室に出席した藤田陽三市長2
 
 

 通算79回目となる移動市長室を開催しました。筑紫野市農業女性グループ協議会と懇談を行い、15人の皆様に出席していただきました。
 懇談では「くらしを支える「食と農」」をテーマに、個々の会員の日常の農業活動や協議会の1年間の活動内容などの報告を受けました。その後、各グループから準備していただいた料理とお菓子を試食しながら、農業に対する思いや地産地消、協議会活動などについての意見交換を行いました。 協議会30年の歴史の中で、地産地消はもとより、農業に対しての皆さんの活動から、熱意、継続性を実感することができました。
 とてもまごころのこもった、おいしい料理をいただきながらの懇談で、非常に心に染みる良い移動市長室であったと感謝申し上げます。
 本当にありがとうございました。

             <動画は移動市長室で公開しています。>

5月11日(金曜日) NPO法人筑紫野市「障害」児・者問題を考える会2017年度活動報告会が行われました。

 
NPO法人筑紫野市「障害」児・者問題を考える会2017年度活動報告会に出席した藤田陽三市長
 
 

 NPO法人筑紫野市「障害」児・者問題を考える会2017年度活動報告会が二日市小学校で開催されました。大島理事長はじめ会員の皆様には、障がいのあるなしに関わらず、共に生きる、「共生社会」の実現に向けた活動、その姿勢に、心から敬意を表します。本年度も共生社会実現に向け、プールアンドバーベキューやもちつき大会などの様々な事業・活動が計画されています。市としましても、誰もが自分らしく過ごすことができるまちづくりに、皆様と共に取組んでまいります。

5月10日(木曜日) ~ 九州はひとつ ~     第122回九州市長会総会

 
第122回九州市長会に出席した藤田陽三市長
 
 

 第122回九州市長会総会が佐賀市で開催されました。九州にある118市の内、115市の市長が出席し、平成29年度決算、平成30年度予算、各県提出の12議案、役員改選などの議事が審議され、原案通り可決しました。また、大規模災害時の周辺自治体の支援のあり方についての決議がなされ、震度6弱以上の地震が発生した際は、近隣の市が24時間以内に職員を派遣し、現地での情報収集、その後の適切な支援につなげることなど、支援マニュアルの作成が報告され、有意義な会合となりました。お世話いただいた佐賀市の皆様、ありがとうございました。

5月9日(水曜日) 第46回天拝山ロードレース大会実行委員会が行われました。

 
第46回天拝山ロードレース大会第1回実行委員会に出席した藤田陽三市長
 
 

 生涯学習センターで、第46回天拝山ロードレース大会第1回実行委員会が開催されました。この大会は、市制施行と同時に始まった長い歴史を持ち、市民ランナーだけでなく、県内外の有名高校も参加するハイレベルなレースが展開されるなど、本市を代表するスポーツイベントに成長しました。大会企画運営に際し、藤木会長をはじめとする実行委員、関係者の皆様のご尽力に、感謝します。今大会は11月25日に開催されます。関係者の皆様には、大会が終了するまで長期間となりますが、どうぞよろしくお願いします。

5月8日(火曜日) 平成30年度筑紫野市手話奉仕員養成講座開講式が行われました。

 
平成30年度筑紫野市手話奉仕員養成講座開校式に出席した藤田陽三市長
 
 

 平成30年度筑紫野市手話奉仕員養成講座の開講式をカミーリヤで行いました。この講座は、日常会話の手話技術習得を目的に、本日から1年間、46回の講習が始まります。講座開催にあたり、筑紫野市聴覚障害者協会、並びに筑紫野市手話の会の皆様のご尽力に、感謝申し上げます。受講生の皆様には、この講座を通じて聴覚障がい者の日常生活を学ぶとともに、聴覚障がい者の皆様の社会参加の一助となるよう、ご協力をお願いいたします。この講座が、受講者の皆様、関係者の皆様にとりまして、充実したものとなりますよう祈念します。

5月6日(日曜日) 第18回ドラゴンロックフェスタを開催しました。

 
筑紫野市障害児者問題を考える会定期総会に出席した藤田陽三市長
 
 

 ゴールデンウィーク最後のこの日、スポーツクライミングや火起こしなどの体験を通じた生涯学習の推進を目的として、第18回ドラゴンロックフェスタを竜岩自然の家で開催しました。あいにくの天気ではありましたが、400人以上の皆様にご参加いただきました。竜岩自然の家は、平成12年4月の開所以来、延べ12万1千人を越える皆様にご利用いただいています。今後もキャンプや川遊びなど、市民の皆様の憩いと交流の場として、竜岩自然の家を活用いただきますようお待ちしています。

このページに関するお問い合わせ先

担当部署: 企画政策部 秘書広報課
電話番号: 092-923-1111
ファックス番号: 092-923-5391


一言アンケート (※氏名・住所・電話番号・メールアドレスといった「個人情報」は入力しないようにしてください。)

このページは役に立ちましたか?



 
 
 
※255文字を超えるご意見は受け取ることが出来ませんのでご注意ください。

 
 
サイトマップリンク集個人情報の取り扱いについて著作権・リンク等について各課等メールアドレス