ホーム担当部署から探す筑紫野市公共施設マップよくある質問Q&A申請書ダウンロード各課等メールアドレス
 
印刷用ページ
初めての方へサイトマップ翻訳(English Translation|Chinese Translation|Korean Translation)
文字のサイズ
縮小標準拡大
 
 
現在位置:HOMEの中の分類から探す(行政情報)の中の市長の部屋から市長の動き(平成28年5月)
更新日: 2016年5月30日

市長の動き(平成28年5月)

「未来を築く 明日を創る 輝く筑紫野市づくり」 のため、市長として日々活動しています。
 ここでは、市長の日々の活動の中から主なものを紹介します。

 過去の市長の動きを見る

5月30日(月曜日) 筑紫野市シルバー人材センター定時総会が開催されました。

 
シルバー人材センター総会H28
 
 

 筑紫野市シルバー人材センター会員の皆様には、日頃から多様な社会参加活動を通じて、地域社会づくりへ貢献いただき、御礼申し上げます。
 本市では、65歳以上の高齢者の人口が23千人を超え、4人に1人が高齢者という社会が目前に迫ってきております。今後は、高齢者の方々が自分の経験や知識を活かし、社会の担い手として活躍する社会をつくることが重要であり、高齢者福祉施策を推進していきます。このような中で、シルバー人材センターの社会的な役割は益々重要となってまいりますので、一層の活躍を期待します。
  

5月27日(金曜日) 第57回筑紫野市商工会通常総代会が開催されました。

商工会H28総代会
 
 

 本市の商工業の中核を担う商工会には、会員の組織率の向上と財政基盤の確立を柱に、市内事業者の経営相談など通じて、地域経済の発展と振興に尽力いただき、深く敬意を表します。
 市は、公約の一つであります「産業・雇用をつくる」を軸に、商工振興対策助成金、プレミアム付商品券事業など、本市の商工業振興のため、積極的に取り組んでいきます。依然として厳しい状況ですが、景気の回復に向け、様々な取り組みを推進していきますので、今後とも協力をお願いします。 

5月25日(水曜日) 第30回筑紫野市管工事協同組合通常総会が開催されました。

管工事協同組合H28総会
 
 
 

 管工事協同組合には、24時間体制での水道漏水工事などで水道の安定供給に多大な貢献をいただくなど、市民のライフラインである上下水道の重要性を認識した取組みを行っていただいています。1月24日に起きた大寒波・大雪では、数多くの宅地内漏水への対応や、それに伴う給水活動につきまして、協力いただきましたこと感謝いたします。
 市では、第五次筑紫野市総合計画の「産業・雇用をつくる」を軸に、本市の特性を十分に活用しながら、地場産業の育成、地域経済活性化に向けた取組みを始めています。今後とも、ご支援とご協力をお願いします。 

5月25日(水曜日) 筑紫野市暴力追放推進市民協議会理事会が開催されました。

 
暴力追放推進市民協働会理事会H28
 
 

 筑紫野市では平成10年に本協議会を設立し、啓発活動を中心とした暴力追放の取り組みを進めています。日頃からの筑紫野警察署や関係機関の協力に対し、改めて感謝します。
 本日は市役所で、平成27年度の事業報告、決算、平成28年度の事業計画、予算案についてご承認いただき、意見交換を行いました。これからも関係機関と協力して「安全・安心のまち筑紫野」を築くことに力をそそぎ、次世代に暴力のない明るく住みよいまちを継承できるよう、全力で取り組んでまいります。  

5月23日(月曜日) 平成28年度災害対策本部設置運営訓練を実施しました。

防災訓練H28
 

 本日の訓練は、過去の風水害のケースをもとにシミュレーションを行いました。福岡管区気象台の後藤防災気象官と長谷川氏にも同席いただき、近年の気象情報について講義していただきました。
 訓練は実践のごとく、実践は訓練のごとく、平素の訓練で真剣に取り組み、職員ひとりひとりが役割を熟知し、対策本部としての機能を確認することが、102千人余の市民の安全と安心を守ることにつながります。私は、気合を入れて頑張るよう職員に指示し、職員もそれに応え、充実した訓練となりました。 

5月22日(日曜日) あおぞら保育園新築落成式が行われました。            

あおぞら保育園落成式
 
 

 あおぞら保育園の新築落成につきまして、心よりお喜び申し上げます。保育園の建築に際しては、園舎に入る機会が無い地域の方々に対し、開園までの間に説明会や内覧会を実施され、大変喜ばれたとお聞きしています。今後は関係者だけでなく、地域の方からも愛される保育園、開かれた保育園として、地域ぐるみの子育ての拠点となっていただきたいと思います。
 あおぞら保育園の開園により、市内の認可保育所は13園となりました。市は、その保育所・保育園と連携を図り、良質な保育サービスの確保と提供に努めますので、保育環境の向上にご協力をお願いします
 
 

5月21日(土曜日) 平成28年度福岡県警友会筑紫野支部定期定例会が行われました。

 
県警友会H28
 
 

 警友会には、警察活動に対する住民の理解と協力を深める取り組みのほか、退職警察職員相互の親睦、福祉の増進などに永年活動され、敬意を表します。
 本市は、「安全・安心のまち筑紫野」のため全力で取り組んでいます。警友会の皆様にも、今後とも警察活動を通じて、地域の安全・安心と住みよいまちづくりのためにご協力いただきますようお願いします。 
 

 

5月20日(金曜日) 平成28年度筑紫地区建設コンサルタンツ協会総会が開催されました。

 
建設コンサルタンツH28総会
 
 

 日頃から、公共施設の計画整備や、維持復旧に必要な調査・測量・設計など、高い専門技術で地域を支えていただき感謝します。また、筑紫地区四市一町に、車椅子などの福祉用品を長きにわたり寄贈いただき、改めて敬意を表します。
 筑紫地区には、インフラの長寿命化に対する施策や、災害に強い安全安心のまちづくりが重要です。そのためには、皆様方の高い技術力と相互連携が必要です。今後ともご協力をお願いします。 

 

5月20日(金曜日) JA筑紫年金友の会筑紫野地区大会が行われました。

 
 
JAちくし年金友の会H28
 

 JA筑紫年金友の会は、会員相互の親睦と生きがいのある人生を目的として、昭和54年に設立され、会員数が16,500人を越えています。
 本市は、65歳以上の人口が22.88%となりました。今後も高齢化が進むと考えられますが、「今日をまもり、明日につないで、未来を創る、ひかり輝く筑紫野市」を創っていきたいと思っています。今後とも皆様のご協力をお願いします。 

5月19日(木曜日) 二日市地区区長会から義援金を受け取りました。

 
二日市地区区長会義援金
 

 二日市地区区長会から、平成28年熊本地震に対する義援金を受け取りました。
 二日市地区区長会では、まちづくりや地域防災力の向上のため、毎年6月に先進地視察を実施していますが、今回は熊本地震の現状から視察研修をとりやめ、その予算を財源に50万円の義援金を拠出することを、二日市地区区長会全員一致で決定されたとのことです。
 この義援金は市内で集めた募金と共に、日本赤十字を通じて被災地に送られます。
 

5月18日(水曜日) 水源祭が行われました。

 
水源祭H28
 

 水源祭は、水の恵に感謝し水害防止や五穀豊穣を願うもので、これから田植えに入るこの時期に毎年開催されています。天気にも恵まれ、無事祈願が終わりました。  
 日頃から、山口川水利組合役員の皆様には、農業振興並びに水道用水の安定供給に、ご協力いただき感謝します。
 水呑・山神ダムともに、ほぼ満水状況であり、農業用水の確保はもちろん、水道用水も順調に確保できるものと思っております。水源保護対策や水源地域の環境保全は、山口川水利組合との信頼関係を大切にし、安全・安心の水の保全に努めて参りますので、今後もご協力をお願いします。  

5月17日(火曜日) 女性職員研修を行いました。

    女性研修H28  女性研修2H28
 
 
 この研修は平成25年度から実施しており、今回は女性職員が女性リーダーとして能力を向上させるため、大曲昭恵福岡県副知事に、『「仕事」私の流儀-キャリアの重ね方』と題し、講演いただきました。福岡県職員のアンケート結果からの報告をはじめ、リーダーシップのあり方、仕事への姿勢など、大曲副知事の経験に基づいたお話がありました。
 女性の活躍は社会全体の活性化につながり、女性の視点を行政運営に反映させていきたいと思っています。本日参加した職員の、資質向上への財産となることを期待します。

5月15日(日曜日) 筑紫野市歩こう会創立50周年記念式典に出席しました。

歩こう会50周年
 

  筑紫野市歩こう会の創立50周年、心よりお祝い申し上げます。50年間で歩いた距離が約13,000kmと伺い、大変驚きました。
 現在の高齢化社会では、日常生活を自分の力で活動し、健康寿命を延ばすことが重要です。歩くことは、人間の基本動作であり、生涯スポーツとして、生活習慣病の予防としても非常に注目されております。
 市は、万葉の里ちくしのウォーキングをはじめとした、誰でも気軽にできるウォーキングを、市民と一体となって推進していきます。歩こう会の皆様には、今後もご協力お願いします。

5月15日(日曜日) 市立中学校の体育会に出席しました。

 
          二中H28 筑山H28
        
 
 市内五つの(二日市、筑山、筑紫野、天拝、筑紫野南)中学校で体育会が開催され、私は全ての学校を訪問し、生徒を激励しました。
 生徒の皆さんは、自主的かつ積極的に体育会へ取り組んでおり、それぞれの中学校の良い校風や伝統をつくろうという強い気持ちが、表情から伝わってきます。
 生徒の皆さんが互いに協力し合い、心を一つにして、体育会を大成功に導いていました。
 どの学校も素晴らしい体育会であったと思います。指導頂きました先生方そして、応援いただいた保護者の皆様や地域の皆様に心からお礼申し上げます。

5月14日(土曜日) 筑紫野市小地区公民館連絡協議会定期総会に出席しました。

 
小地区公民館総会H28
 

 87の小地区公民館は、学習機会の提供や、自主学習グループ活動の支援、地域コミュニティ活動の推進等、あらゆる世代の市民にとって、一番身近な社会教育施設です。
 公民館は、地域の特性を活かしたまちづくりの活動拠点であり、災害時等の自主避難所という役割も担っています。今後も、「住みよいまち、住み続けたいまち 筑紫野市」の実現に向け、総合的なまちづくりの視点に立った公民館活動を積極的に推進していただきたいと思います。  

5月14日(土曜日) 平成28年度筑紫南コミュニティセンター図書室「はらっぱの会」総会に出席しました。

 
はらっぱの会総会H28
 

 「はらっぱの会」には、平成20年度から市民協働事業として、図書室運営委託しました。昨年は、延べ17,304人が利用し、本の貸出冊数26,592冊でした。また、お話し会や講演会などで、読書の大切さを伝えられ、地域交流や市民協働のまちづくりに、大きな成果を上げています。
 市は「第二次筑紫野市子どもの読書活動推進計画」をスタートさせ、様々な取組みを始めました。今後も協働のパートナーとして信頼関係を築き、子どもの読書活動推進へのご協力をお願いします。   

5月13日(金曜日) 平成28年度筑紫野市区長会議に出席しました。

 
 
区長会総会
 

 区長の皆様には、日頃から区長業務並びにコミュニティ活動に、ご協力をいただき感謝します。市内7箇所でコミュニティ運営協議会が設立し、地域住民や各種団体が力を合わせ、地域特性を生かしながら、色々と取り組んでいただいてます。
 市は、「自助」「共助」「公助」社会の実現のため、皆様の意見を聴きながら、地域コミュニティ組織の充実に向けて取り組みます。
 地域における災害時の助け合い、防犯防災、高齢者の見守り、健康づくりや子育て、歴史や文化の継承、新たな地域資源の発掘など、地域のあり方を自ら考え実行する「地域力」の向上に期待しています。  

5月13日(金曜日) 熊本地震災害支援の帰還報告を受けました。

帰還報告H28
 

 5月6日から12日まで、熊本地震災害支援として、避難所に派遣していた職員から、帰還報告を受けました。職員から、被災地では依然として日常が取り戻せず、まだまだ支援が必要であるという報告を受けました。
 職員には、派遣先での貴重な体験を他の職員と共有し、突然起こる災害に対する心構えを持って欲しい、また、派遣先での苦労を糧に、今後も職務を全うして欲しいと労いました。 

5月12日(木曜日) 平成28年度筑紫野経済同友会総会に出席しました。

 
筑紫野経済同友会総会H28
 

 筑紫野経済同友会におきましては、永年の商工業に関する調査研究、地域密着の商店街づくり等、地域の活性化にご尽力いただき、感謝いたします。
 本市は、昨年10月に、人口減少への対応、地域経済の活性化に向け「筑紫野市まち・ひと・しごと創生総合戦略」と「長期ビジョン」を策定し、今後様々な施策を実施していきます。筑紫野経済同友会の皆様との連携はますます重要となりますので、今後ともご協力をいただきますようお願いします。 

5月11日(水曜日) 第118回九州市長会総会に出席しました。

     第118会九州市長会2  第118回九州市長会1 
 

 
 今回は、沖縄県南城市で開催され、古謝(こじゃ)南城市長の「九州はひとつ」という開催地あいさつから始まりました。九州には全部で118市あり、106市の市長が出席していました。総会では、平成27年度決算、平成28年度予算、各県提出の13議案、役員改選などの議事が審議され、原案通り可決しました。また、先日起きた平成28年熊本地震に関する説明があり、被害状況などが詳しく述べられました。
 118市一致団結し、情報を共有し、知恵を出し合い、九州が一体となって取り組もうと皆で意見交換するなど、大変有意義な会合となりました。南城市の皆様には大変お世話になり、ありがとうございました。

 総会の後、4月20日に救援物資の提供を行った、被災地の大分県由布市の首藤市長とお話する機会がありました。首藤市長は14日の前震時に、職員と緊急体制について改めて確認し、万全を期しているつもりであったが、16日の本震でインフラが崩れ、職員が集まれない、職員を配置できないなど、災害対応ができない状態になったと話してくれました。
 私は、災害に対しては、二の矢、三の矢では足りず、四の矢くらいまで準備することが必要であると教訓を得ることができ、大変有意義な懇談がもてました。

5月10日(火曜日) 第5回平成28年熊本地震災害支援出発式を行いました。

第5回職員派遣出発式
 

 福岡県市長会から、被災地への職員派遣の要請があり、筑紫野市から合計4名の職員を派遣しました。
 今回の支援は、熊本県菊陽町で建物被害状況の調査を行います。被害のあった建物ひとつひとつ見て回り、家の傾きや亀裂や損壊状況を確認する作業を行います。支援期間としては、513日から19日です。
職員には、安全を第一に、迅速に作業を行うよう激励しました。

5月9日(月曜日) 山口川水利組合委員総会に出席しました。

山口川水利総会H28
 

 第59回山口川水利組合委員総会に出席しました。山口川の水というのは、山口、二日市、筑紫の三地区で農業灌漑用水に利用され、筑紫野市、太宰府市、小郡市の市民の水道水としても利用されています。
 この水源は、関係三地区の灌漑用水として、古くから関係農民により大切に管理されてきました。今後もこの大切な水源について、適切な管理をお願いします。

5月9日(月曜日) 筑紫駅西口土地区画整理事業の現場視察を行いました。

                 区画整理H28 区画整理H28   
 
 筑紫駅西口土地区画整理事業の視察を行いました。この事業は、重要施策のひとつとして、早期事業完了に向け、現在、宅地や道路の造成工事を実施しています。
 今回は、今年度造成工事に入るエリアの視察を行いました。職員には、業務を迅速に遂行し、一刻も早く事業完了するよう指示したところです。

5月9日(月曜日) 福岡県からの派遣職員に辞令交付しました。

 
県税事務所職員派遣H28
 

 税の滞納者への取組みは、福岡県にとっても筑紫野市にとっても大変重要な課題です。県には、地方税収対策本部の筑紫地区特別対策班から、毎年職員を派遣してもらい、市と共同で滞納整理事業に取り組んでいただいています。今年度は4名に辞令書を交付しました。
 税の公平性を確保すると共に、税の収納率及び税収を上げていただき、筑紫野市職員として、職務を全うしていただきたいと思います。

5月9日(月曜日) 第42回筑紫野市老人クラブ連合会定期総会に出席しました。 

 
老人クラブ総会H28
 

 市老人クラブ連合会定期総会に出席しました。市では、65歳以上の人口が23,472人となり、高齢化率は22.88%となりました。このような中、老人クラブの活動は、人と人のつながりを大切にして地域を支える活動であり、高齢者福祉の増進に貢献いただいています。
 今後も、老人クラブ活性化のため会員拡大に取り組んでいただき、誰もが生きがいを持って心豊かに暮らせるまちを作り上げていくために、ご協力をお願いいたします。

5月8日(日曜日) 第20回宝満つばきマラソン大会に出席しました。

 
第20回宝満つばき
 

 この大会は、個人記録を狙うマラソンと、チーム対抗リレーやフルマラソン世界記録に挑戦する420人リレーなど、多くの人が参加できるよう工夫を凝らしています。今大会は、選手377名と観客、スタッフを合わせて1,000名以上が集いました。選手の皆さんには、充実した一日を送るようにと激励したところです。
 20回記念大会ということで、九電工陸上競技部OBの荒尾将吾さんをお招きし、「走り方クリニック」や中学生との100m競争が実施され、大いに盛り上がっていました。
 また、小中学校の校長先生も多数来場し、子どもたちに声援を送っていました。
 大会を支えていただいている筑紫野市体育協会の皆さんには、本大会の開催のご尽力に対し、心から感謝いたします。

5月8日(日曜日) 山家地区春季スポーツフェスタ大会に出席しました。

山家春季スポーツH28
 

 平成28年度山家地区春季スポーツフェスタ大会に出席しました。この大会は今年で39回を迎え、地区住民の健康増進と体力向上、スポーツを通じて親睦交流することを目的に開催されています。今年もソフトボール大会とグラウンドゴルフ大会が行われ、熱戦が繰り広げられました。
 参加者は、怪我などに注意しながら、大いにスポーツを楽しんでいました。主催者の山家コミュニティ運営協議会の皆様には、山家地区を明るい元気なまちに発展させていただいていることに感謝しております。 

5月5日(木曜日) 筑紫野市剣道連盟総会に出席しました。

 
剣道連盟総会H28
 

 平成28年度筑紫野市剣道連盟総会に出席しました。市剣道連盟の皆様には、日頃から市政へのご協力、感謝申し上げます。また、毎年数多くの剣道大会を開催され、たくさんのスタッフや保護者の皆様により、大会を運営していただき、感謝いたします。
 剣道は、幅広い世代でプレーされている競技のひとつであり、今後とも剣道を通じて、地域に根ざした生涯スポーツ社会の実現、青少年の健全育成にご協力をお願いいたします。 

5月2日(月曜日)  高尾川・鷺田川改修促進期成会の要望書を受領しました。

             
 
   河川期成会H28-2 河川期成会H28-1
 
 林田会長を始め、高尾川・鷺田川改修促進期成会が来庁され、河川改修に関する要望書を受けました。
 昨年度から、高尾川床上浸水対策特別緊急事業として事業着手していますが、市としましても、一日も早い河川改修を望んでおり、福岡県那珂県土整備事務所を始めとした関係機関への積極的な働きかけを行い、最大限の支援をしてまいります。

5月2日(月曜日) 第4回平成28年熊本地震災害支援出発式を行いました。

第4回出発式
 

 福岡県市長会を通じて、被災地に職員派遣の要請があり、筑紫野市からは、合計8名の職員を派遣しました。
 今回の支援は、1日あたり職員2名1組を避難所に配置し、トイレ掃除や駐車場整理などの避難所運営を目的に派遣します。支援期間は、5月6日から12日までです。
 職員には、安全を第一に、被災地の支援を全力で行うようにと激励しました。 

このページに関するお問い合わせ先

担当部署: 企画政策部 秘書広報課
電話番号: 092-923-1111
ファックス番号: 092-923-5391


一言アンケート (※氏名・住所・電話番号・メールアドレスといった「個人情報」は入力しないようにしてください。)
このページは役に立ちましたか?



 
 
 
※255文字を超えるご意見は受け取ることが出来ませんのでご注意ください。

 
サイトマップリンク集個人情報の取り扱いについて著作権・リンク等について各課等メールアドレス