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現在位置:HOMEの中の分類から探す(行政情報)の中の市長の部屋から市長の動き(平成28年3月)
更新日: 2016年3月28日
 

市長の動き(平成28年3月)

 

「未来を築く 明日を創る 輝く筑紫野市づくり」 のため、市長として日々活動しています。
 ここでは、市長の日々の活動の中から主なものを紹介します。

 

 過去の市長の動きを見る

 

3月31日(木曜日)  壁新聞で日本環境協会賞受賞報告!

 
表敬         退職辞令交付
 

 こどもエコクラブ全国事務局が、こどもエコクラブを対象に、日頃の活動をまとめた壁新聞・絵日記を募集し、全国の163クラブ、244枚の壁新聞の中から筑紫野市吉木在住の三兄弟の壁新聞が日本環境協会賞を受賞しました。この日受賞の報告にお母さんときてくれました。この活動は、子どもたちの環境保全活動や環境学習を支援することで、人と環境の関りについて幅広い理解を深めることや自然を大切に思う心を育成することを目的として実施されています。壁新聞の題材は、在来種を脅かすアメリカザリガニのことでした。三兄弟は、これまでの取り組みを一生懸命話してくれました。 

3月31日(木曜日)   退職者へ辞令を交付しました。

 
退職辞令         退職辞令交付
 

 退職辞令交付式を執り行いました。本年は、16名の職員が退職しました。定年をもって退職する人、健康上の事情で退職する人、理由はそれぞれですが、今日まで本当にお疲れ様でした。 今日まで、市民サービスの最前線において、一人ひとりがその職責を全うしてきました。 今日の筑紫野市の発展に貢献していただき、心から感謝いたします。この先の道は様々であろうと思いますが、今日までの市政発展への功績と努力に、感謝の意を表するとともに、本日の退職を新たなスタートとして、これからの人生を健康で過ごされることを祈念いたします。 

3月31日(木曜日)  消防長へ退職辞令を交付しました。

退職辞令

 坂本久続消防長に退職辞令を交付しました。坂本消防長は消防在職38年という長きにわたり、消防業務に邁進し、伝統ある筑紫野太宰府消防本部を支えてきました。その功績は誠に顕著であり、消防組合管理者として感謝と敬意を申し上げます。
 筑紫野太宰府市民の生命、身体、財産を守るという崇高な使命に対し、真摯に向き合う姿勢は、消防署員の手本であり、今後の大きな目標となるものです。今後ますますのご活躍を祈念いたします。

3月30日(水曜日)   代表区長との定例会議を開催しました。

区長会議

 代表区長と市執行部との定例会議を市役所内で開催し、3月議会の報告をしました。平成28年度予算は、第五次筑紫野市総合計画に沿った5つの政策を柱とし、社会保障費など市民の生活に直結する費用を増額しつつ、骨格となる経費について、行政運営の効率化を推し進めた予算編成としています。
 今後は、区長会の皆様、地域コミュニティ運営協議会の皆様との協議を進め、区長、地域コミュニティ、そして行政のそれぞれの役割を整理し、「自助」、「共助」、「公助」社会の実現に向けて、具体的な協議を進めてまいりますので、何卒ご支援ご協力をお願いいたします。

3月30日(水曜日)  グラウンドゴルフ大会を応援しました。

 
開会式
<たくさんの選手の皆さん>        
 開会式
           <優勝杯返還>
 

  第29回筑紫野市グラウンド・ゴルフ協会杯大会が諸田多目的グラウンドで行われ、266人が参加されました。春の訪れとともに開催される今回の大会で、ハツラツとされる皆様にお会いでき、私もまちづくりへの活力をいただきました。日頃の練習の成果を充分に発揮され、自信をもって、のびのびとしたプレーが展開され、また試合終了後はお互いの健闘をたたえあい、交流の輪が広がったことでしょう。

3月29日(火曜日)  日本消防協会定例表彰の伝達を行いました。

 
伝達式         伝達式
 

 第68回日本消防協会定例表彰の伝達式を筑紫野太宰府消防本部で行いました。 この日は、山﨑幹彦副団長に功績章及び勤続章を、筑紫分団大野正男副分団長に勤続章を謹んで伝達いたしました。表彰されたお二人には、衷心よりお慶び申し上げます。誠におめでとうございます。功績章は永年にわたり勤務勉励、技能熟達かつ、平素能く率先垂範して消防使命に尽瘁し、その功績が顕著である者に、また、勤続章は平素より消防業務に精励し、勤続年数が30年以上である者に対し、それぞれ授与されるものであり、消防団員として大変栄誉なことであります。更なるご活躍をお祈りいたします。 

3月29日(火曜日)  交通栄誉賞緑十字金賞を受賞されました。

 
受賞報告         受賞報告
 

 本市山家在住の満生省三さんが、多年にわたり交通安全活動に尽力し、抜群な功績等があった交通安全功労者、優良安全運転管理者及び優良運転者に対し、その功績に贈られる交通栄誉章「緑十字金章」をこの度受章されましたので、その報告に市役所を訪問されました。
 満生さんは多年にわたり、本市交通安全指導員を務められ、その間平成18年9月からは筑紫交通安全協会筑紫野支部長、平成24年4月からは筑紫交通安全協会会長を2年間、そして現在は顧問という重責を担っていただいています。今後も市民の安全安心を守るため、ご尽力をいただきますようお願いいたします。 

3月28日(月曜日)   ジュニア陸上教室を開催しました。

 
記念撮影         指導風景
 

 ジュニア陸上教室を原田小学校グラウンドで開催しました。
 この教室は、福岡県が主催します「ふくおかスポーツ夢体験事業」を活用し、スポーツに対する意欲喚起や技術向上及び地域スポーツの推進を目的とし、この日は、バルセロナオリンピック女子マラソンに出場された小鴨 由水さんにお越しいただきました。
 集まった子どもたちは、トップアスリートの高度な技術や戦術にふれ、実際の体験談を聞くことで、競技力の向上はもちろんのことですが、夢に向かって努力することの大切さや素晴らしさについて改めて考えるきっかけとなったことでしょう。

3月27日(日曜日)  桜が美しい季節となりました。

桜まつり

 俗明院区第4回桜まつりが子どもから高齢者までたくさんの地域の皆様の参加を得て、盛大に行われました。
 この日時点では、3月30日頃に満開になるとの予報どおり、俗明院の桜たちは、あと数日で満開となりそうでした。じゃんけん大会や餅まきなど、楽しいイベントが行われ、地域の皆様総出の中で、このまつりをゆっくりと満喫され、穏やかな春の一日を存分に楽しまれたことでしょう。俗明院区のますますの発展をお祈りいたします。

3月27日(日曜日)   ソフトボール協会合同開会式が行われました。

合同開会式

 筑紫野市ソフトボール協会加盟の筑紫リーグ、早朝リーグ、二日市リーグ、小学生リーグ、レディースリーグの5リーグ、そして単独4チーム揃っての開会式が筑紫運動広場で開催され、45チーム973人の選手の皆さんが集いました。
 今年の各リーグ戦においても、選手の皆さんが練習の成果を十分に発揮され、グラウンドいっぱいにはつらつとしたプレーを展開されますこと、そして、試合終了後はお互いのプレーをたたえあい、チームの枠を越えた交流の輪が広がることを期待しています。

3月26日(土曜日)  慈生園修了卒園式に出席しました。

卒園式

 保育所慈生園平成27年度修了・卒園式が開催されました。
 園児の皆さん、修了、そしてご卒園おめでとうございます。運動会や遠足、生活発表会、全部を思い出すのは大変なくらい、楽しい思い出がいっぱいだと思います。修了される皆さんは、これからも慈生園で元気いっぱいにすごして、思い出を増やしていってください。そして、卒園される皆さん、慈生園で身につけた力で、これからもどんどん初めてのことや新しいことに挑戦していってください。

3月26日(土曜日)   少年剣道錬成大会が開催されました。

大会

 剣道を通して青少年健全育成を目的として、「剣道の理念」〔剣道は剣の理法の修錬による人間形成の道である〕を踏まえつつ、稽古や試合を通じて日本の伝統文化である剣道を継承するともに、心身を鍛錬し、質実剛健気風の育成を目指して第9回天拝少年剣道練成大会が、農業者トレーニングセンターで開催されました。この大会には、筑紫地区はもとより、県内外から、約785名というたくさんの剣士の皆さんが集われ、日頃の厳しい稽古の成果を思う存分発揮され、正々堂々、闘志あふれる試合が展開されました。

3月24日(木曜日)   第3回総合教育会議を開催しました。

会議

 第3回目の筑紫野市総合教育会議を文化会館で開催しました。この日は、平成27年度の後継版となり、第五次筑紫野市総合計画及び教育振興基本計画と整合をはかる新しい「教育施策大綱」と平成28年度筑紫野市教育施策要綱を策定するため協議を行いました。「まちづくりはひとづくりから」という基本的な考え方に立ち、子どもを生み育てやすい環境づくりを行うため、学校・家庭・地域が一体となって、次代を担う子どもの自主性と創造力を培い、豊かでたくましい心と体を育てるため、知育・徳育・体育のバランスのとれた教育の充実に、市と教育委員会がより連携を強化し進めてまいります。

3月19日(土曜日)  4公立保育所で卒園式を行いました。

卒園式

 市内の4つの公立保育所で卒園式を行い、112人の園児が無事に卒園しました。私は、第43回街道保育所卒園式に出席し、園児の皆さんへお祝いの気持ちを伝えました。街道保育所ゆり組の皆さん、ご卒園おめでとうございます。皆さん一人ひとりのすてきな笑顔を見ると、一年一年の成長を積み重ね心も身体もたくましくなったと感じました。街道保育所では、自分を大切にすることや友だちを大切にすることを勉強してきました。そのことを小学校のお友だちにも伝えてください。皆さんの健やかな成長を心から祈っています。

3月17日(木曜日)  二日市ボーイズの皆さんが全国大会に出場します。

表敬訪問

 第46回日本少年野球春季全国大会予選小学生の部において、二日市ボーイズの皆さんが一回戦で苅田ボーイズ、2回戦で福岡春日ボーイズ、決勝で八幡ひびきの九州古賀合同を破り見事優勝を果たし、3月26日から30日にかけて東京都大田スタジアムほかで行われる全国大会に出場することが決まり、この日選手9名と監督、顧問とともに報告に来てくれました。全国大会では優勝を目指して思いっきり活躍したいと抱負を聞かせてくれました。二日市ボーイズの皆さん、いい報告を待っています。頑張ってきてください。

3月17日(木曜日)  市内11の小学校で卒業式を行いました。

卒業式

 筑紫野市立11小学校で卒業式が行われ1,012人の児童が卒業しました。私は、第105回二日市小学校卒業式に出席し、112人の卒業生の皆さんへお祝いの言葉を述べました。児童の皆さんの表情は、希望に満ち、きらきらと輝いて見えました。心身ともに大きく成長し今日の卒業式を迎えられたこと心からお祝いを申し上げます。皆さんは、これから中学校に進学し、勉強や部活動など様々なことに挑戦していくことでしょう。どんなことがあっても、自分を信じ、仲間を信じ、進んでいっていただくことを願っています。

3月16日(水曜日)  御笠駐在所が落成しました。

 
落成式         落成式
 

 御笠駐在所の落成式が行われました。 御笠駐在所は明治22年に開設されて以来、127年の長きにわたり、地域の安全安心の要としてその役割を果たしてきました。旧施設は昭和55年に建築されて以降、36年が経過し、老朽化が進むほか、犯罪情勢の変化や交通量の増加などに対応すべく、この度、新築の運びとなり落成の日を迎えられました。敷地は広く確保され、内部には相談室を設けるなど、モダンで機能的な駐在所となっています。このような素晴らしい駐在所が新築されたことは、より一層の地域の防犯意識の向上に繋がり、さらなる御笠地区の発展につながるものと確信しています。これからも末永く御笠地区の安全安心のまちづくりの要として地域を支えてくださいますよう心からお願いします。 

3月15日(火曜日)  チャリティ基金寄贈式が行われました。

贈呈式

 3月9日に筑紫野市商工会が主催された第38回筑紫野市チャリティゴルフ大会において集まったチャリティ基金を筑紫野市の手作り工房紫陽花とどろっぷすに寄贈するための寄贈式が市役所で行われました。本大会を主催された筑紫野市商工会並びに大会実行委員会の皆様には、企画から当日の運営まで、大変なご労苦があったことと思います。本当にお疲れ様でした。チャリティ基金寄贈先であります、手作り工房紫陽花及びどろっぷすにおかれましては、当基金を有効に活用していただきますよう、よろしくお願いいたします。

3月13日(日曜日)  自衛隊入隊・入校予定者激励会に出席しました。

激例会

 平成28年筑紫野市自衛隊入隊・入校予定者激励会が文化会館で行われました。
 自衛隊に入隊または入校予定の15名の皆さん、誠に
おめでとうございます。自衛隊の果たす役割、責務は以前にも増して広範多岐にわたり、無くてはならない存在となっている中、筑紫野市に暮らす皆さんが、強い意志を持って職に就かれることをとても嬉しく思います。皆さんには、心身ともに厳しい訓練が持っていますが、ご自分の職務に誇りと自信を持っていただき、一日も早く立派な自衛官となられますよう心から願っています。

3月13日(日曜日)  筑紫野南野球連盟が開幕しました。

 
開幕式

 第41回筑紫野南野球連盟開幕式が筑南グラウンドで開催され、加盟する12のチームが参加し、私は始球式でバッターを務めました。
  この大会は、今年で第41回を数える伝統ある大会であり、選手の皆さんの熱意と、本大会に寄せられる期待はますます大きくなっています。本日開幕する大会では、日頃の練習の成果を存分に発揮され、チームワークを大切に、闘志あふれるプレーを展開されますとともに、チームの枠を超えた親睦を一層深めていただきますようお願いいたします。

 

3月12日(土曜日)  夢野久作と杉山三代研究会第4回研究大会が行われました。

 
研究大会

 杉山家と、本市の関わりは、江戸時代に杉山 平四郎が原田宿の代官を勤めていたことに遡ります。
 本年は、「ドグラマグラ」で知られる作家、夢野久作没後80年です。久作の父で近代日本の国づくりに大きな働きをした杉山茂丸、久作の子インドの緑化に尽くした杉山龍丸。この杉山家三代の事績に学究的な光を当てる研究大会が今年も生涯学習センターで開催され、全国から研究者や関心のある人たちが集われました。筑紫野市に縁のある偉大な功績を残された人物の研究がさらに進み、本市が持つ、様々な歴史・文化の魅力を多くの方々に感じていただけるよう、「文化の風が吹く」まちづくりを一層進めてまいりたいと思っています。

 

3月12日(土曜日)  市職員退職者の会春の懇親会が開催されました。

 
懇親会

 308人の会員を有する筑紫野市職員退職者の会春の懇親会が市内会場で開催されました。
 青笹会長をはじめ退職者の会の皆様が、会員相互の絆をより強いものとするために、このような懇親会を開催されますことは、大変、意義深いことであると思います。この日は落語も楽しまれ、ゆっくりと旧交を深められたことでしょう。
 今後も皆様には、職員のよき先輩としてご指導、ご助言をいただき、その豊富な知識や経験をもって、今後の市政発展にお力添えを頂くことをお願いいたします。

 

3月12日(土曜日)  大賀酒造「春の蔵開き」が行われました。

 
酒蔵開き
<会場はたくさんのお客様でした>        
 酒蔵開き
           <鏡開き>
 

 本市二日市中央の大賀酒造は、1673年(延宝元年)に創業の県内最古の歴史を誇る酒蔵です。
 2001年から開催している「酒蔵開き」は、今年で16回目となりました。はじめられた当初は、人が集まるのだろうかと心配されていたそうですが、毎年蔵に入りきれないくらいの来場者があり、二日市の春の名物イベントとして定着しています。今年もたくさんのお客様がおみえでした。12日から13日の2日間行われ、私は初日の鏡開きをいたしました。

 

3月11日(金曜日)  御笠まちづくり振興会主催東日本大震災追悼行事が行われました。

 
追悼式

 御笠まちづくり振興会では、東日本大震災の犠牲者を追悼するとともに、震災を風化させず震災を教訓とした防災意識の向上を図る目的として、震災追悼行事を御笠コミュニテイセンターで行いました。会場には、阿志岐小学校と吉木小学校の子どもたちが製作した牛乳パック灯篭250個が優しい光を照らしてくれていました。いつ何時発生するかわからない災害時に迅速な行動が得られるよう、平時からこのような学習会を通じて防災意識を地域全体で高めていくことが、被害を最小限にとどめる重要な方策の一つであると確信しています。

 

3月11日(金曜日)  東日本大震災筑紫野市追悼式を執り行いました。

 
追悼行事
<午後2時46分黙祷>        
 追悼行事
        <186人が参列しました>
 

 平成27年度東日本大震災筑紫野市追悼式・復興祈念式を市役所玄関前にて執り行い、震災により失われた尊い命に、謹んで哀悼の意を表しました。
 震災から5年が経過した今、我々は、被災地への支援継続と同時に、この震災の記憶を風化させること無く、未来へと伝え続けていかなければなりません。また、この震災の教訓を決して無駄にしないとの決意で、災害に強い強靭なまちづくりを進めていかなければなりません。被災地の方々が一日も早く、穏やかな生活を取り戻されますことを心から祈念いたします。

 

3月11日(金曜日)  ~住み慣れた地域で安心して暮らし続けるために~

 
講演会

 成年後見制度と市民後見人講演会を生涯学習センターで開催し、80人を超える皆様に受講いただきました。
 急速に進む少子・高齢化や都市化の進展に伴い、地域で支え合うという相互扶助の機能が、近年、低下しています。また、認知症や高齢者世帯の増加は、特に成年後見制度の必要性を高める要因となっています。このような成年後見制度の需要、課題等に対応するためには、弁護士などの専門職後見人がその役割を担うだけでなく、市民後見人を中心とした支援体制を構築する必要があります。
 この日は、公証人OBで、成年後見人制度の相談も数多く対応されているNPO法人高齢者・障害者安心サポートネットの森山 彰理事長の講演が行われました。成年後見制度の利用促進につながるとともに、市民後見人の人材確保につながることを期待しています。

 

3月10日(木曜日)  BUDDYFCの11人の選手の皆さんが大会出場報告に来てくれました。

 
表敬訪問
<決意表明を聞きました>        
 表敬
            <記念撮影>
 
 

 BUDDYFC(バディフットボールクラブ)が、2月14日に行われたフジパンCUP第47回九州ジュニア(U-12)サッカー大会福岡県大会で2年連続3回目の優勝を果たし、3月12日(土)、13日(日)に鹿児島県で開催される九州大会(6年生)への出場報告と、平成27年12月12日に行われた第27回九州ジュニア(U-11)サッカー大会福岡県大会で3年連続3回目の優勝を果たし、3月26日(土)、27日(日)に宮崎県で開催されるJA全農杯チビリンピック2016小学生8人制サッカー大会in九州兼第22回九州ジュニア(U-11)サッカー大会(5年生)への出場報告に市役所を訪問され、大会に挑む決意を聞かせてくれました。選手の皆さんの健闘を祈っています。そしてまた素晴らしい報告をぜひ聞かせてください。

3月10日(木曜日)  平成27年度第12回目となる移動市長室を実施しました。

 
移動市長室         移動市長室
 

 通算56回目となる移動市長室を、大坪公民館で開催しました。
 吉木区長をはじめ地域の皆様15人に出席していただき、「大坪大家族」と題し、大坪区の行政区活動について懇談を行いました。

 懇談では、「暮らしやすい町 大坪」を目指して「融和」「福祉」「防災・防犯」「環境」のキーワードのもと、区の執行部・評議員・組長が皆で協力して実施している行事や活動についての紹介を受けました。続いて、区の目指すまちづくりを支えている子ども会、老人クラブ(笑友会)、大坪ワイワイクラブからの報告を受けました。子ども会は、2年前から全員加入としたこと、ワイワイクラブは町内の各部会との連携を基に活動を行い、会員相互の親睦融和と文化的向上を目指し、楽しく明るい地域づくりに参加していこうという団体であることなどを伺いました。
 始めは少数だった大坪区が大家族になっていった歩みを見て、家族という言葉が非常に身に染みました。ワイワイクラブがエンジンだというのもお聞きしましたが、ワイワイクラブから笑友会に発展し、全体に輪を広げていかれ、子どもさんたちも増えてきたのだろうと思います。それは活気がある、まちづくりができていくということです。これからもますます一丸となった形で地域づくりを盛り上げていっていただきますように祈念申し上げます。
 大坪区の皆様、どうもありがとうございました。
       <動画は移動市長室のページで公開しています。

 

3月10日(木曜日)  市内5中学校で卒業式が行われました。

 
卒業式

 筑紫野市立5中学校で卒業式が行われ、1,029人の生徒が卒業しました。私は第23回筑紫野南中学校の卒業証書授与式に出席しました。
 ご卒業おめでとうございます。ここで学んだこと、経験したことは皆さんがこれから生きていく上でのかけがえのない財産になるものと思います。これからも、この学校での素晴らしい思い出や学びえたことを大切に、自分を支えてくれた人たちへの感謝の気持ちを忘れず、夢の実現に向かって、大きく羽ばたいてください。皆さんの今後を応援しています。

 

3月9日(水曜日)  市民チャリティゴルフ大会が開催されました。

 
ゴルフ大会
<早朝の始球式>        
 閉会式
         <午後からの閉会式>
 

 筑紫野市商工会主催による第38回筑紫野市民チャリティゴルフ大会が行われました。私は早朝の始球式と午後からの閉会式に出席しました。
 本大会は今年で38回を迎えられ、この日は、202人の参加がありました。今回もチャリティとして収益金の一部を市内の障害者福祉施設等に寄贈されます。あいにくの雨でありましたが、皆さんの善意により、福祉器具や教材等を寄贈いただくなど福祉の向上に大いにご貢献いただき本当にありがとうございます。

 

3月6日(日曜日)  本町ふれあい交流会を訪問しました。

 
つくし
<春になりました>        
 ごあいさつ
         <さまざまな体験コーナー>
 

 本町ふれあい交流会を訪問しました。本町区におかれましては、区民相互の融和と各地域の人たちとの交流を目的とした「本町ふれあい交流会」を毎年開催されています。この日は作品展示、体験、喫茶、健美、軽食のそれぞれのコーナーに分かれて、書や絵画等の展示、また、マクラメやアロマスプレー作り等区民の皆様で早春の楽しい時間を過ごされたことと思います。本町区のますますのご発展を心からお祈りいたします。

 

3月6日(日曜日)  ちくしの森林ボランティアの会が作業を行われました。

 
森林ボランティア

 ちくしの森林ボランティアの会第2回作業が行われ、市役所で行われた出発式に出席しました。
 森林を守ることは、我々に課せられた重要な責務であると思います。本日の植樹作業には、ちくしの森林ボランティア会員の皆様はもちろん、筑紫野市森林・林業・林産業活性化促進議員連盟から市議会議員の皆様、並びに山神水道企業団、筑紫野市商工会青年部の皆様そして本市職員等小さな子どもさんからたくさんの皆様にご参加いただきました。皆様のこのような活動に心から御礼申し上げます。

 

3月5日(土曜日)  福岡地区公民館研修会が開催されました。

 
研修会

 平成27年度福岡地区公民館研修会が生涯学習センターで開催され、公民館関係者が一堂に集われました。
 この事業は、福岡県公民館連合会に所属する筑紫地区、宗像地区、糸島地区、糟屋地区の16市町の公民館関係者が事例の発表や意見交換を通じて研究協議を深め、公民館のあり方を問い直す機会として毎年開催されているものです。この日は「地域住民が主役!感動のまちづくり!」というテーマで、鹿児島県鹿屋市 柳谷自治公民館館長の豊重先生のご講演、そして、日頃から「魅力ある公民館活動」を実践しておられます2つの公民館から発表が行われました。本日の研修会を通して、皆様方の直面する課題の解決、公民館活動のより一層の充実・発展につながるものと期待しています。

 

3月5日(土曜日)  原田保育園卒園式に出席しました。

 
卒園式

 原田保育園の第40回卒園式に出席し、63人の園児の皆さんの卒園をお祝いしました。
 園児の皆さんご卒園おめでとうございます。皆さんは、この原田保育園で、先生やお友だちと楽しく過ごし、たくさんの思い出をつくってきましたね。運動会や遠足、生活発表会、全部を思い出すのは大変なくらい、楽しい思い出がいっぱいだと思います。4月からはいよいよ1年生になります。原田保育園で身につけた力で、これからもどんどん初めてのことや新しいことに挑戦していってください。 

 

3月3日(木曜日)  第二次筑紫野市都市計画マスタープランの答申を受領しました。

 
答申書受領

 第二次筑紫野市都市計画マスタープラン案についての答申を都市計画審議会の坂井猛会長から市役所内で受領しました。都市計画審議会の皆様には、平成25年度から5回にわたり熱心な議論をいただきましたことに対し深く感謝申し上げます。このマスタープランは、今後およそ20年という長期的視点にたった、基本的方針となりますので、第5次筑紫野市総合計画との整合をはかりながら、住みたい、住み続けたいまちづくりを推進していきたいと考えております。

このページに関するお問い合わせ先

担当部署: 企画政策部 秘書広報課
電話番号: 092-923-1111
ファックス番号: 092-923-5391


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