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現在位置:HOMEの中の分類から探す(行政情報)の中の市長の部屋から市長の動き(平成27年4月)
更新日: 2015年5月7日

市長の動き(平成27年4月)

「未来を築く 明日を創る 輝く筑紫野市づくり」 のため、市長として日々活動しています。
 ここでは、市長の日々の活動の中から主なものを紹介します。

 過去の市長の動きを見る

4月30日(木曜日) 消防団総会に出席しました。

総会にて

 筑紫野市消防団(総勢330人)の平成27年度総会が市内会場で開催されました。
 今年度は、操法大会が開催される年ですが、筑紫地区消防操法大会に山家分団、筑紫分団、また、県大会に女性団員の方々が出場されると聞いています。これから大会に向けての数ヶ月間、厳しい訓練を重ねられると思いますが、健康には十分気をつけていただき、筑紫野市の代表として大会に臨んでいただきますようお願いいたします。

4月30日(木曜日) 水田営農対策集落推進員会議を開催しました。

会議

 平成27年度第1回筑紫野市水田営農対策集落推進員会議を生涯学習センターで開催し、70人の推進員の皆様に委嘱書を交付しました。
 皆様には、1年間米穀の生産調整事業推進に関する職務を担っていただくこととなります。何卒よろしくお願いいたします。
 市では、農業生産現場の皆様と同じ目線で、地域農業の課題に取り組み、本市の農業の発展とともに、安全で美味しい農産物によって市民の皆様の「食」と「健康」が守られますよう、努力してまいります。

4月29日(水曜日) 二日市温泉藤まつりを開催しました。

藤まつり

藤供養

藤供養

長者の藤

 二日市温泉藤まつりを武蔵寺に隣接する天拝公園で開催しました。
  本年も九州最古
の寺である武蔵寺の「長者の藤」が見事に咲き誇り、きれいな紫色を彩りました。「長者の藤」は、樹齢1350年と伝えられ、本市にとっても貴重な財産であることから、昭和50年に市の天然記念物に指定しています。また、武蔵寺は、7世紀半ばに藤原虎麿によって建立された九州最古の寺であり、昭和35年に福岡県の史跡として指定されています。藤原家の栄華を称えるかのごとく咲き誇る長者の藤と、四季の彩りをとおして歴史の重みを今に伝える椿花山武蔵寺には、多くのお客様に訪れていただいており、本市といたしましても、貴重な文化遺産、観光資源として大切に守っていかなければならないと考えています。
 この日は天候にも恵まれ、たくさんの方々にご鑑賞いただきまし
た。
 天拝公園の水上ステージでは、九州産業高等学校の生徒の
皆さんの吹奏楽演奏や太鼓、ダンス等の公演が行われました。公園内では、お茶会や、二日市温泉の足湯、手作り遊び、史跡案内等の体験コーナー、特産品の販売等盛りだくさんの内容でした。
 「二日市温泉藤まつり」が皆様に愛される市民祭りとして、
いつまでも親しまれていく事を心から祈念します。


 


 武蔵寺では「藤供養」の法要が行われました。


4月28日(火曜日) 手話の会総会に出席しました。

総会

 平成27年度筑紫野市手話の会定期総会がカミーリヤで開催されました。
 「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律」が施行され、手話通訳をはじめとする「意思疎通支援
」の充実強化が義務づけられています。
 その一環として「手話奉仕員養成講座」を市で実施し、今年度は基礎編
を加え、全部で45回の講座を計画しています。このことにより、聴覚障害及び手話に対する理解が更に深まることを期待しています。また、昨年は「手話言語法の制定を求める意見書提出を求める請願」が、筑紫野市議会に提出され、全会一致で採択されました。今後、手話が音声言語と対等な言語であるとの理解が広がり、自由に手話を使うことができる社会が早期に実現されることを願っています。そのためにも、行政としてできることを考え、取り組んでいく所存です。

4月28日(火曜日) 少年補導員会総会に出席しました。

総会

 平成27年度筑紫野市少年補導員会総会が市内会場で開催されました。
 福岡県内の少年非行の情勢は、刑法犯の数こ
そやや減少傾向にあるものの、人命に関わる重大な事件が発生するなど、悪質・凶悪化の傾向がうかがわれます。更には、インターネットに起因する性犯罪被害が後を絶たず、少年をめぐる情勢は非行および犯罪被害の両面において非常に厳しいものがあると言わざるを得ません。
 今後とも、少年補導員会の活動を通じて、少年の非行防止と健全
育成に、より一層ご尽力をいただきますようお願いいたします。市としましても、子どもたちが「犯罪を起こさない、犯罪に遭わない、犯罪に巻き込まれない」安心して暮らせる地域社会づくりのため、警察と連携しながら、鋭意努力をしてまいります。

4月28日(火曜日) 福祉ボランティア連絡協議会総会に出席しました。

総会

 筑紫野市福祉ボランティア連絡協議会総会がカミーリヤで開催されました。
 「向こう三軒両隣」という言葉があるように一昔前は、町内で暮らす誰もが顔見知りで日常生活は地域の中で完結し
ていました。しかし、社会の変化に伴って、地域における人と人とのつながりは希薄化し、福祉に関する期待が量的・質的にも増大し、多様化する傾向にあります。これらの福祉を充実させるためには、これまでの行政を中心とした施策だけでは十分な対応ができず、会員の皆さんが日頃から取り組んでおられるボランティア活動に改めて注目し、筑紫野市全体で取り組むべき必要があるものと感じています。
 今後とも、より一層のご支援をお願いいたします。

4月27日(月曜日) 商工会女性部総会に出席しました。

総会

 筑紫野市商工会女性部第52回通常総会が市内会場で開催されました。
 筑紫野市商工会女性部は、昭和39年に地域社会の振興発
展並びに自己研鑽を目的に、「泉会」として発足して以降、地域経済の発展はもとより、各種の奉仕活動を通しまして、地域の振興に日々ご尽力をいただいておられますことに対し、心より敬意を表します。
 また、本年2月には、中小企業庁長官表彰の栄誉に浴され
、これも女性部の皆様の永年に渡る活動の賜物であり、誠におめでとうございます。
 市としましても、女性としての視点を大事にされ、社会参
加と地位向上を目指してこられた商工会女性部の皆様の今後の活動に大いに期待を寄せています。皆様のますますのご活躍を祈念します。

4月27日(月曜日) ピュアハートの皆さんが今年も被災地を訪問します。

表敬

 音楽ランドピュアハートの皆さんが本年6月末から5泊の予定で、宮古市や気仙沼市をコンサートツアーに出発されることが決まり、この日國友代表と高村ディレクターが市役所に報告にみえました。
 ピュアハートの皆さんは、東日本大震災の被災地支援につ
いて「私たちにできることはないか」を考え、「津波で被害を受けた知的障がい者施設復興のための義援金」をコンサートのたびに募ってこられました。そして2012年から、義援金を施設におくられたり、被災地でコンサートを開催されるなど、これまでも親交を深めてこられました。
 施設の仲
間に義援金と音楽を届けるのはもちろん、未だ仮設住宅にお住まいの方々や悲しみの中にいる方々にピュアハートの音と笑顔を届けたいと新たなコンサートを企画中です。
 ピュアハートメンバー一人ひとりの個性と音が、被災さ
れた人たちの心に寄り添い、温かくそして優しい何かを届けてくれると私も信じています。

4月27日(月曜日) 御笠16行政区対応ゴルフコンペ始球式に行ってきました。

始球式

 初夏のようなさわやかな天気に恵まれたこの日、御笠16行政区対抗ゴルフコンペが市内で開催されましたので、始球式に出席しました。
 御笠まちづくり振興会では色々な活動が実行に
移され、御笠の活性化を感じます。この日は、地域の方の幅広い交流を通して、さらに連携を深め、より一段と飛躍されることを目的とした第3回目のゴルフコンペが開催されました。
 70人以上の参加者がスポーツを通じて親睦を
深められました。

4月26日(日曜日) 子ども会育成会連絡協議会総会に出席しました。

総会

総会

 平成27年度筑紫野市子ども会育成会連絡協議会総会が生涯学習センターで開催されました。
 昔は、異年齢での繋がりが大変深かったように思いますが、
現在の子どもたちの興味や関心は刻々と変化しており、子ども会活動の運営も大変難しくなってきている現状は市としても承知しています。
 皆様には、運営を行っていくう
えで、ご苦労がおありかと思いますが、未来の筑紫野市を担う子どもたちを育成するため、今後とも何卒ご協力いただきますよう心からお願いいたします。
 保護者の笑顔が子どもたちの笑
顔に繋がっていくことを私も期待しています。市子ども会育成会連絡協議会の輝く発展を祈念いたします。

<会場内は各単位子ども会活動の掲示がありました>

4月25日(土曜日) 隊友会筑紫野支部総会に出席しました。

総会

 隊友会筑紫野支部の平成27年度定期総会が福岡市内会場で開催され、全ての議案において慎重審議が尽くされ、無事終了しました。
 隊友会の皆様には、国民と自衛隊のかけ橋として、わが
国の平和と発展に寄与されるとともに、自衛隊を退職された方々の福祉の増進に永年にわたって携わられ、その真摯なお取り組みに対し、心から敬意を表します。
 今後ともボランティア精神と情熱をもって各種事業を推進し、様々な活動にお取り組みいただきますようお願いいたします。

4月25日(土曜日) 身体障害者福祉協会総会に出席しました。

総会

 平成27年度筑紫野市身体障害者福祉協会定期総会がカミーリヤで開催されました。
 「障害者の日常生活及び社会生活を総
合的に支援するための法律」が施行され、障害者の範囲の見直しやサービスの充実が図られました。
 市としましても、市民一人ひとりの障害に対する理解が深ま
るような取り組みを進めていく所存であります。会員の皆さまには、今まで以上のご指導、ご支援をお願いいたします。

4月24日(金曜日) 食生活改善推進会総会に出席しました。

総会

 平成27年度筑紫野市食生活改善推進会総会が、カミーリヤで開催されました。 
 西村会長をはじめ、食生活改善推進会の皆様には、「私たち
の健康は私たちの手で」をスローガンに、日頃から地域における食生活改善の実践と普及のための活動にご尽力頂き、心から厚く御礼申し上げます。食生活は心身の健康だけでなく、共食による人間関係の育成とともに地産地消、文化の継承など重要な側面もあり、食育活動の重要性は今後ますます高まることが予想されます
 引き続き、皆様には、熱心な活動を推進して頂き、食育活動を地域に一層広げていただきますようお願いいたします。

4月23日(木曜日) 民生委員児童委員連合会全員協議会に出席しました。

総会

 平成27年度筑紫野市民生委員児童委員連合会及び専門部会、各地区民生委員児童委員協議会の全員協議会がカミーリヤで開催されました。 
 民生委員・児童委員の皆様には、昼夜を問わず社会奉仕の精
神をもって、支援を必要とする方々のために親身に対応され、また市と市民、地域とをつなぐ架け橋として地域福祉の推進に日々ご尽力を賜り、厚く御礼申し上げます。
 111人の委員の皆様には、本市の地域福祉の推進に本年度
もご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

4月23日(木曜日) 平成27年度第1回移動市長室を実施しました。

移動市長室

移動市長室

移動市長室

第45回移動市長室 市長あいさつ

 通算45回目となる移動市長室を、筑紫コミュニティセンターで開催しました
 今回は特定非営利活動法人ちくしの子育ち応援団はっぴぃ
と懇談を行い、白垣代表理事をはじめ10人の理事・会員の皆様に出席していただきました。
 懇談では、みんなの広場をはじめ、はっぴぃ農園、子育て講座、集団託児などについて説明を受け、活動の経緯や思いを話してもらうとともに、要望について意見交換を行いました。
 


 そして、開催中の広場を視察させていただきました。この
日は、11組の親子の参加があり、おもちゃで遊んだり、おしゃべりしたりと自由に広場を楽しんである様子がよくわかり、心温まるひとときを過ごさせていただきました。
 傾聴の姿勢を大切にしながら親子に寄り添って活動してあ
る姿は非常に参考になり、和やかな中にも内容の濃い移動市長室でした。

 


 ちくしの子育ち応援団はっぴぃの皆様、本当にありがとう
ございました。







 <動画>
 市長あいさつの様子
 ※音声が出ます。

4月22日(水曜日) 山口地区老人クラブ連合会総会に出席しました。

総会

 山口地区老人クラブ連合会第39回定期総会が山口コミュニティセンターで開催されました。
 筑紫野市における65歳以上の高齢化率は、4月現在で22.01%となり、昨年より高齢化率が進んでい
る現状です。「誰もが生きがいを持って安心して暮らせるまち」の実現のためには、これまで以上に皆様のお力添えが欠かせません。
 市としましても、子どもから高齢者まで誰もが生きがいをも
って、心豊かに楽しく暮らせる社会を創っていくため諸施策を進めてまいりますので、市政運営に温かいご理解、ご協力をいただきますようお願いいたします。

4月21日(火曜日) ボランティアバンクの会総会に出席しました。

総会

 平成27年度筑紫野市生涯学習ボランティアバンクの会総会が生涯学習センターで開催されました。  
 当市では、市民の皆様が、真の豊かさを実感いただけるよ
うな生涯学習社会の実現と、市民協働によるまちづくりを目指しています。ボランティアバンクの会の皆様には、豊かな知識、優れた技能、さらには社会参加への意欲で、生涯学習活動の一層の推進に重要な役割を果たしていただいています。
 今後とも、ボランティア活
動を通して、生涯学習社会の実現とまちづくりの人材育成に、より一層のご尽力をいただきますようお願いいたします。

4月21日(火曜日) 市内で建築中の現場を訪れました。

消防署現場

 昨年12月1日から仮運用を開始していました、筑紫野太宰府消防本部の新庁舎建設は、6月末完成予定の訓練塔を残すのみとなりました。
 いよいよ本格的な運用が開始します。
 住民の防災に対する意識が高まりを見せる中、強い危機感を持って、消防防災体制の更なる強化に全力で取り組んでいかなければなりません。
 この日は私も現場に出て、担当者とともに工事の進行状況を確認しました。

4月20日(月曜日) 戦略施策検討部会女性部会から施策の提案を受けました。

提案の様子

 昨年7月、女性の視点による市の事業の評価や女性が活躍できる職場づくり、女性目線での新たな提案、女性職員ならではの課題解決のため、6人の女性職員による筑紫野市戦略施策検討部会女性部会を設置しました。
 検討部
会は、6回会議を行い、部会員は17回にわたる検討会を実施するなど、誰もが働きやすい職場づくりを目指して、「残業」と「休暇」にテーマを設定し、真摯に論議を重ねました。
 この日、組織内でのマニュアルの整備、制度の周知・充実、時
間対効果の最大化、キャリアデザインと適正な評価、課題の捉えなおし(個人から組織へ)、組織としてのコミュニケーションという6つの施策提案を全部長とともに受けました。今後、この6つの提案の具現化を全庁的に考えていきたいと思っています。

4月19日(日曜日) ドラゴンロックフェスタを訪問しました。

ドラゴンロックフェスタ

ドラゴンロックフェスタ

ドラゴンロックフェスタ

 開所15周年記念第15回ドラゴンロックフェスタを竜岩自然の家で開催しました。
 「竜岩自然の家」は、恵
まれた自然の中でしかできない、実体験に即した事業を多く開催しており「実体験を重視した教育を推進しよう」という福岡県の提言を、いち早く導入している施設です。
 平成12年4月の開所以来、延べ17万6千人を超える市
民の皆様のご利用をいただき、社会教育施設として
の役割が、ますます大きくなってきており、キャンプや川遊びなど、たくさんの方が自然に囲まれたこの場所で、楽しいひと時を過ごしていただいています
 日頃から、施設ボランティアの皆様
、地元の方々等、多くの方に人々の憩い・交流の場である「竜岩自然の家」の管理、運営に、ご理解とご協力をいただいていることに対し、心より感謝申し上げます。
 
 この日はあいにくの雨模様の天気でしたが、会
場のプレイドーム内はたくさんの子どもたちで賑わい、スポーツクライミング体験、火おこし体験、工作コーナー等いろいろな体験コーナーで楽しんでいました。
 
 会場では御笠まちづくり振興会の皆様による「みか
さの朝市」も行われ、新鮮な御笠地区の農産物が並び、生産者と消費者の交流も行われました。


 私も御笠まちづくり振興会の皆さんと一緒に、自然の家の炊飯棟で、御笠のおいしいお米、そして豚汁、お蕎麦等の昼食をいただきました。
 雨の
おかげで新緑が一層鮮やかに感じ会話も弾み、美味しい空気も相まって、たくさんのエネルギーを吸収したように感じました。

 ドラゴンロックフェスタの開催にご尽力いただきました、皆様に心から感謝申し上げます。

4月19日(日曜日) 馬市公民館が落成しました。

公民館

式典

 馬市公民館が落成し、地元の皆様や工事関係者の皆様が出席され、記念式典が開催されました。
 旧馬市公民館は、昭和36年12月に開館し、53年の長
きにわたり、地域の皆様の活動の場、憩いの場として大変親しまれ、この馬市地区の発展を見守りながら、脈々と運営してこられました。そして、この度、地元の皆様の熱い願いにより、約3カ月間の工事期間を経て、立派な新しい公民館が完成しました。今後はますます、地域の皆さんの活動を力強く支えていく存在となることでしょう。
 市としましても、地域の方々と
のパートナーシップを強めながら、生涯学習や地域づくり等の諸活動の支援を通じて、真に、心の豊かさを実感できるまちづくり、子や孫に誇れるまち、そして誰もが住みたいまち、住んで良かったと思えるまちづくりに取り組んでまいります。
 この度の公民館落成を契機に、馬市区における地域
活動がより一層、充実・発展し、人と人との連携を深め、住み良い地域づくりにつながっていくことを確信しています。
 馬市区の今後ますますのご発展を祈念い
たします。

4月17日(金曜日) 筑紫保護区保護司会筑紫野支部総会に出席しました。

総会

 平成27年度筑紫保護区保護司会筑紫野支部総会が市内会場で開催されました
 保護司の皆様には、犯罪や非行をした
方の再犯予防、社会復帰のための環境調整を図るという重要な仕事に対して、社会奉仕の念と温かい愛情を持って日々ご尽力いただいておりますことに深く感謝申し上げます。
 犯罪当事者の社会復帰は
、市民の皆様と協力し解決に向かうことが重要であると市としても認識しています。
 皆様には今後とも保護司という立場から犯罪や非行がない明るい社会の構築「ひかり輝く筑紫野市」
の実現への取り組みになお一層のご支援をお願いいたします。

4月16日(木曜日) 御笠地区老人クラブ連合会通常総会に出席しました。

総会

 御笠地区老人クラブ連合会の平成27年度総会が、御笠コミュニティセンターで開催されました。
 市川会
長はじめ皆様には、日々の活動、また様々な地域行事等にも積極的に参加され、健康と生きがいづくり、そして明るいまちづくりに努めていただいており、心から敬意を申し上げます。
 
皆様にはいつまでもご壮健で、クラブの原点である「仲間づくり、健康づくり、生きがいづくり」を通じて、ゆとり、うるおい、やすらぎに満ちた心豊かな社会づくりに努めていただき、元気な筑紫野市を支える大黒柱として、ますますのご活躍を期待しています。

4月15日(水曜日) たばこ組合の皆さんが早朝からクリーンキャンペーンを実施されました。

たばこ組合の皆さんへご挨拶

 筑紫野市たばこ組合では、たばこ販売事業における喫煙マナー向上の啓発活動とともに、筑紫野市の玄関口であるJR二日市駅前周辺の環境美化事業を実施していただき、環境保全の面からも尽力いただいています。
 今後も、未成年者の喫煙防止や、喫煙マナーの啓
発及びクリーンアップ事業等にご協力賜りますことをお願いいたします。
  小雨が降る中活動いただいた皆様、本当
にお疲れ様でした。ありがとうございました。

4月14日(火曜日) 河川改修の件で上京しました。

国土交通省にて

国土交通省にて

 河川改修事業の推進のために、国土交通省の水管理・国土保全局等を訪問しました。
 本市の中心市街を流れる高尾川・鷺田川は、河道が狭く、河川沿いに住宅や商店街が密集しており、いったん集中豪雨が発生しますと、短時間で河川が増水、溢水し、浸水被害が発生しております。
 このような状況のため、地域住民からは「早急に河川改修」をと望む声が日ごとに高まり、市は地元住民により結成された「高尾川・鷺田川改修促進期成会」と一体となり、国及び県へ早急な河川改修をお願いし、これまでに事業着手をしていただいています。
 しかし、昨年8月22日未明に時間98.5ミリという、すさまじい集中豪雨により、床上浸水46戸、床下浸水46戸という大規模な浸水被害が発生しました。市としましても、一刻の猶予も許すことなく、治水安全度の向上を図っていく必要があると考え、国に対して、緊急的な事業の推進を、福岡県とともにお願いしてまいりました。
 一日も早く住民の不安が払拭できるよう、私も今後精一杯努めてまいります。

4月13日(月曜日) 国土交通省九州地方整備局を訪問しました。

懇談の様子

 高尾川・鷺田川河川改修事業の推進のために、国土交通省九州地方整備局へ福岡県とともに訪問し、金尾局長と面談しました。
 河川改修事業につきましては、地元のご理解と協力をいただき、福岡県、筑紫野市、地元と歩調を合わせながら、事業の推進に努めてまいる所存です。 
 この度、国におかれましては、新規事業採択に向けて多大なる尽力を賜り、誠にありがとうございます。今後とも河川改修事業の促進について、格別のご配慮を賜りますよう、何卒よろしくお願いいたします。

4月12日(日曜日) 各区の総会を訪問しています。

総会

総会

 各自治会の総会の季節となりましたが、この日は2行政区(東新町町内会・公民館合同総会、原区総会)に出席しました。
 地域の
皆様には、日ごろから市政の各般にわたりご理解、ご協力をいただき、厚く御礼を申し上げます。
 本日は、年に一度の総会であり、昨
年度の総括と今年度の展望についての議論が行われ、皆様の活発な意見交換の場となり、有意義な会合となられたことと思います。
 私は「今日を守り明日につないで未来を創る」を二期目の信条として「ひかり輝く筑紫野市」の実現に市政運営に邁進してまいりますので、今後ともご協力をお願いいたします。
 

<上段 東新町町内会・公民館合同総会>

<下段 原区総会>
 

4月11日(土曜日) 筑紫野市翼の会総会が行われました。

総会

 第18回「筑紫野市翼の会」総会が生涯学習センターで開催されました。
 翼の会の皆様の、日頃からの積極的な活動は、男女共同参画による豊かな筑紫野市づくりを
めざすうえで、大きな推進力となっています。
 私は二期
目の公約に男女共同参画社会に向けた取り組みの推進を掲げております。そのためにも地域でリーダーとなる人材の育成は、本市の男女共同参画における重要施策のひとつであります。
 皆様には、リーダーの一人と
して是非とも本市の男女共同参画社会づくりの一翼を担っていただきたく、なお一層のご活躍を期待しています。

4月11日(土曜日) おんな神輿を応援しました。

おんな神輿

おんな神輿

 御鎮座以来1400年以上の歴史を持つ大変由緒ある二日市八幡宮において、春季大祭第22回奉納おんな神輿が行われました。
 二日市八幡宮のおんな神輿は、農産物等の農耕準備の時期に、五穀豊穣と産業の発展を願い、参加者同志の縁を深め、心のふれあい、絆を深めることを目的として実施されています。
 22回目と
なる本年は、市商工会女性部や市内企業、高校生から、そして本市職員も多数参加し、揃いの赤い法被を身にまとい、二日市周辺を神輿を担いで練り歩きました。
 威勢の良い掛け声とともに、神輿を担ぐその姿はと
ても華やかであり、二日市のまちに春の大きな花が咲いたようでした。
 参加された担ぎ手の皆さんはもちろん、準備から運
営までご尽力いただきました実行委員会関係者の皆様大変お疲れ様でした。



4月10日(金曜日) 商工会青年部総会に出席しました。

総会

 筑紫野市商工会青年部第44回通常総会が市内会場で開催されました。
 商工会青年部の皆様は、地
域経済の中心的担い手として、若い力と創造力を結集し、組織の強化や若手経営者の育成など様々な取り組みを展開され、地域商工業の振興に努めていただいています。
 今後も、若きリーダーとして難局を
切り開き新たな時代に立ち向かっていただけるものと大いに期待いたしてます。
 市としましても、市
の特性を十分に活用し、地場産業の育成、地域経済活性化に向けた道筋をつけ、商工業の発展に向け努力を傾注していく所存です。

4月10日(金曜日) 旭町・東町の新一年生お祝いの会に出席しました。

お祝い会

 旭町・東町区では、毎年小学校に入学する新1年生のお祝いする会を企画されています。
 この日も両区内から10人ほどの新1年生が保護者とともに旭東公民館に集合し、地域の皆さんと一緒になってケーキやお菓子を囲みながらお祝いしました。
 和やかな雰囲気の中で新1年生を励まし、大切に地域の宝として育てていこうとされる姿は、市長としても大変頼もしく感じています。
 今日の日が子どもたちにとっても、かけがえのない素敵な思い出になることでしょう。子どもたちの健やかな成長と、皆さまのご健勝、ご多幸をお祈りします。

4月10日(金曜日) まちづくり政策コンテスト「未来自治体全国大会2015」最優秀チーム賞受賞報告を受けました。

プレゼンテーション

 3月20日(金)に東京都で開催された、若者によるまちづくり政策コンテスト「未来自治体全国大会2015」(NPO法人ドットジェイピー主催)において、筑紫野市議の事務所で学ぶ九州大学のインターン生3人で構成された「ちーむ すてぃーぶ・じょぶず」が立案した筑紫野市のプランが「30年後、日本一住みたいまち」(最多得票)に選ばれましたので、その報告のプレゼンテーションを市役所で受けました。
 筑紫野を教育都市にして、独創的な人材を輩出し、教育都市筑紫野の名を全国に広め、若者を筑紫野に呼び込み、筑紫野を住みよい街とするなど、さまざまな新しい発想を伺うことができ、私も大変参考になりました。

4月10日(金曜日) 市内11小学校で入学式が行われました。

入学式

 市内の11小学校で入学式が行われ、1,049人が入学しました。私は、阿志岐小学校の入学式に出席し、43人の児童の皆さんの入学をお祝いしました。
 この日はあいにくの雨模様でしたが、新入生の皆さんに「頑張るぞ!」という気持ちがあふれ、キラキラと輝いて見えました。小学校6年間の教育は、児童に、知・徳・体の調和のとれた力である「生きる力」の基礎を培うためのものです。
 市内の小学校では、学校・家庭・地域が一体となった素晴らしい教育活動が展開されています。保護者の皆様には、今後とも温かいご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。

4月9日(木曜日) 市内5中学校で入学式が行われました。

入学式

 市内の5中学校(二日市、筑紫野、筑山、天拝、筑紫野南)で入学式が行われ1,015人が入学しました。
 本格的な春の訪れを感じる今日のよき日、私は、天拝中学校の入学式に出席し、98人の新入生にお祝いを述べました。皆さん、ご入学おめでとうございます。中学校には、勉強やスポーツ、学校行事、生徒会活動など、自分を成長させる場がたくさんあります。中学生の時期は体が大きく成長し、同時に心も大きく成長します。そのようなときだからこそ、自ら積極的に様々なことにチャレンジし、努力していくことは、自らを成長させる上で大きな糧となります。人として豊かに成長して欲しいと願っています。

4月7日(火曜日) 校長会に出席しました。

校長会

 平成27年度の第1回市校長会が市役所で開催されました。市内各小中学校においては、4月から新たな体制となり、前日の始業式で子どもたちを迎え、新学期が本格的にスタートしました。
 校長各位にはリーダーシップを発揮していただき、より一層の教育活動の充実にご尽力いただきたく、期待しています。本年4月1日から、「地方教育行政の組織及び運営に関する法律」が改正され、新たな教育委員会制度がスタートいたしました。本市では、従前より、首長と教育委員会とは緊密に連携していますが、今後は、総合教育会議などを通し、より緊密に連携をとっていきたいと考えています。

4月6日(月曜日) 兄妹で全国チャンピオン!

尾西兄妹

 二日市東小学校6年生の尾西大河さんと妹で4年生の尾西桜さんがレスリングで全国大会で優勝し、市役所を訪問してくれました。
 大河さんは、第19回全国少年少女選抜レスリング大会(岐阜県)で決勝戦を延長で制して優勝を飾りました。これで全国大会は4度目の優勝です。妹の桜さんは、平成27年度ジュニアクイーンズカップ・レスリング選手権大会(京都府)の小学3~4年の部で圧勝されました。桜さんは夏の大会と合わせると全国大会6連覇となります。
 尾西兄弟は筑紫野市が誇るレスリング兄妹です。大河さんは、小学生最後となる夏の全国大会へむけて闘志を燃やしていました。また二人揃って優勝の報告に来てくれることを私も本当に楽しみにしています。

4月6日(月曜日) 共同調理場職員に訓示を述べました。

調理場

 市内の小中学校で給食が開始する前日に、共同調理場を訪問し、全職員に訓示を述べました。
 まずもって、共同調理場の職員には、安全で美味しい学校給食の提供に日夜尽力いただいていますことを心から感謝いたします。
 新年度の給食がスタートします。子どもたちの笑顔を思い浮かべながら、これまで通り愛情込めた美味しい給食の提供を何卒お願いいたします。

4月6日(月曜日) つくしちゃん活用検討委員会の結果報告を受けました。

報告会

 昨年秋から職員で検討委員会を設置し、筑紫野市マスコットキャラクターつくしちゃんの活用方針及び具体的な活用策について検討を進めていましたが、具体案がまとまったということで、全部長とともに報告を受けました。
 着ぐるみ・イベント、イラスト、広報の分野に分かれて慎重審議を重ね、それぞれがアイディアを出し合い、細かな活用方針が提案されました。今後は、出来ることから積極的に具現化し、つくしちゃんを大いにPRし、まちづくりにつなげていきたいと思います。

4月6日(月曜日) 若中クラブの通常総会に出席しました。

総会にて

 第33回若中クラブの通常総会が若葉中原公民館で開催されました。
 いよいよ本市も超高齢社会に突入しています。「誰でもが生きがいを持って安心して暮らせるまち」の実現のためには、これまで以上に皆様のお力添えが欠かせません。皆様にはいつまでもご壮健で、クラブの原点である「仲間づくり、健康づくり、生きがいづくり」を通じて、ゆとり、うるおい、やすらぎに満ちた心豊かな社会づくりに努めていただき、元気な筑紫野市を支える大黒柱として、ますますのご活躍を期待いたします。

4月5日(日曜日) 旭ヶ丘自治会総会に出席しました。

総会

 平成27年度旭ヶ丘自治会総会が若葉中原公民館で行われました。
 二日市東地域におきましては、現在、活動の拠点となる、二日市東コミュニティセンターの平成28年度完成に向けて、建設準備を進めています。市としましても、「自助」、「共助」、「公助」社会の実現に向けて、市民の皆さんのご意見を聴きながら、各コミュニティの円滑な運営に向けた支援に積極的に努めてまいりますので、地域の皆様には、今後とも地域の特色を生かした活力溢れるまちづくりにご協力いただきますようお願い申し上げます。

4月5日(日曜日) 消防団新入団員及び階級異動者辞令交付式に出席しました。

辞令交付

宣誓

 筑紫野市消防団平成27年度新入団員及び階級異動者辞令交付式が消防本部で行われました。
 まずもって、本日入団された26人の皆さんの地域を愛する精神に心から敬意と感謝を申し上げます。
 消防団の任務は、申すまでもなく地域における第一線の活動機関として、火災はもちろん、風水害等による災害を防除し、地域住民の安全を守ることであります。
 新入団員には、市民の生命、財産を守るため、消防団員として使命感を持って、平山団長の指揮、先輩方の指導の下、それぞれの団員とともに一致団結して任務を遂行していただくとともに、自分自身の安全確保にも細心の注意を払いながら活動されますよう期待いたします。
 また、昇任された30人の皆様には、安全で安心なまちづくりの担い手として、市民から信頼される消防団員として、益々のご活躍を期待いたします。

4月4日(土曜日) さくら保育園入園式に出席しました。

入園式

 さくら保育園の入園式に出席し、新入園の28人のお友だちにおめでとうの気持ちを伝えました。
 さくら保育園では、子ども達の豊かな可能性が最大限に活かせるよう「一人ひとりを大切にする保育」をモットーに、西村園長はじめ先生方が一丸となり、日々の保育に取り組んでおられます。
 市としましても、子供たちがのびのびと健やかに育ち、すべての市民が心豊かに楽しく暮らせるまちづくりにむけて、これからも精一杯努めてまいりますますので、保護者の皆様方のご理解、ご協力をお願い申し上げます。

4月4日(土曜日) 市立4保育所で入所・進級式を行いました。

街道保育所

 筑紫野市立の二日市、街道、京町、下見保育所において入所・進級式を行いました。
 私は街道保育所の入所・進級式に出席し、13人の新しく入所される園児と在園児の皆さんへお祝いの気持ちを伝えました。
 街道保育所では子どもたち一人ひとりを大切にした保育を行っています。初めての保育所生活は、子どもたちはもちろん、保護者の皆様も期待と不安でいっぱいの事と思います。一日も早く保育所に慣れ、友だちや保育士と楽しく遊び、安心して保育所生活が送れますように職員一同精一杯努力してまいります。

4月4日(土曜日) 筑紫少年野球サンデーリーグ連盟が開幕しました。

開幕式

 筑紫少年野球サンデーリーグ連盟の開幕式が筑紫運動広場で行われました。
 10月下旬まで、筑紫野、太宰府、大野城、春日の4市の17チームがリーグの頂点を目指して戦います。本リーグ戦の開幕に向け、ご尽力いただきました、田畑会長をはじめ関係者の皆様、各チームの監督、コーチ、審判団そして保護者の皆様に心から感謝申し上げます。
 本日から選手の皆さんは、長いリーグ戦に突入します。日頃の練習の成果を十分に発揮し、元気あふれる試合が繰り広げられることを私も市長として心から期待しています。

4月3日(金曜日) 部課長会議に出席しました。

訓示

 平成27年度のスタートに当たり、部課長会議に出席し、訓示を述べました。4月1日付けで、新たに3人が部長に、13人が課長に昇任しました。なお一層奮闘願いたく、心から期待しています。
 幹部職員には、「ひかり輝く筑紫野市」の実現のために必要不可欠な人材を育成し、活気に満ちあふれた職場となるよう尽力をお願いします。そのためには「既成概念にとらわれない前向きな姿勢で多くの課題に取り組むこと」、「市民の視点に立って、スピード感を持って市の行政改革を進めること」、「様々な形で情報収集を行い、視野を広げ、拡大することに努めること」この3点のことに率先して模範を示し、そして指導を行っていただきたいと思っています。

4月1日(水曜日) 公立学校教職員赴任式に出席しました。

赴任式

 平成27年度筑紫野市公立学校教職員赴任式が生涯学習センターで行われました。
 本市の現在の人口は10万2千人を超え、児童生徒数は9千人を超えています。このふるさとを築き上げるのは、何よりも人であり、本市の未来を担う子どもたちに対する、よりよい学校教育環境の提供は、我々にとって重要な使命です。
 本年度、筑紫野市においでいただいた先生方は、教育への強い情熱と子どもへの愛情をもっておられる方ばかりであり、大変心強く思っています。先生方の指導力を十二分に発揮していただきますよう期待しています。

4月1日(水曜日) 一部事務組合の職員に辞令を交付しました。

辞令交付

 一部事務組合(筑紫野・小郡・基山清掃施設組合、山神水道企業団、筑慈苑施設組合、筑紫野太宰府消防組合)の事務局長等の関係職員へ辞令交付を行いました。
 各一部事務組合ともに、事務局職員が一致協力し、円滑、適切な事務の遂行に務められることを切にお願いいたします。
 更なる活躍を心から期待しています。

4月1日(水曜日) 新規採用職員27人に辞令を交付しました。

辞令交付

 採用試験という難関を突破され、晴れて筑紫野市の
職員となられました皆さん、本当におめでとうございます。
 皆さんは「筑紫野市が大好きで、もっと素晴らしいまちにしたい」「市民のために一生懸命働きたい」といった熱い思いを胸に本市の職員になられたことと思います。何よりも市民視点にたって、福祉の向上を念頭に、本日からそれぞれの持ち場での業務に励んでいただきたいと思います。
 そして我々が描く職員像「筑紫野市を愛し、意欲と誇りを持って働く職員」、「自ら学び、考え、行動を起こす職員」、「柔軟な思考で行動する職員」をめざして努力を続けてください。皆さんの活躍に期待しています。

4月1日(水曜日) 係長以上の異動・昇任者64人に辞令を交付しました。

辞令交付

 本日、辞令を交付した部長、課長以下、管理監督者の職員は、これまでに数多くの知識と経験を積み重ねてきた行政のプロです。
 刻一刻と変化する社会の変化に的確に対応できるよう、常に市民視点に立って、既成概念にとらわれない新たな発想、情報収集による視野の拡大に務めてください。
 人事異動に伴う行政の停滞は決して許されません。
市民サービスに支障をきたさないよう万全の準備と細心の注意を払っていただくよう、お願いいたします。

4月1日(水曜日) 本市から派遣する職員に辞令を交付しました。

 
辞令交付

 本市から山神水道企業団、福岡県後期高齢者医療広域連合に、引き続き派遣する職員2人へ辞令を交付しました。
 2人ともそれぞれ、携わる業務内容は違いますが、これまでの業務で培われた経験をいかしていただき、自己研鑽に努められ、筑紫野市の代表として頑張ってきてほしいと思います。
 派遣団体での経験が、2人の今後の財産となることを期待しています。

 

このページに関するお問い合わせ先

担当部署: 企画政策部 秘書広報課
電話番号: 092-923-1111
ファックス番号: 092-923-5391


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