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更新日: 2011年5月11日

市長の動き(平成23年4月)

「未来を築く 明日を創る 輝く筑紫野市づくり」 のため、市長として日々活動しています。
 ここでは、市長の日々の活動の中から主なものを紹介します。

 過去の市長の動きを見る

4月29日(土曜日) 筑紫野市祭「二日市温泉藤まつり」に参加しました。

藤まつりの様子

 今年も、藤の花が美しく咲くこの時期に「藤まつり」を開催しました。今年は寒い日が続いた影響からか、藤の花の開花が少し遅れているように感じましたが、それでも非常に美しい紫色で参加者の目を楽しませていました。
 良い天気に恵まれたこともあり、水上ステージでの演奏や公演をはじめ、天拝公園や武蔵寺は多くの来場者でにぎわいました。

4月29日(土曜日) イオンモール筑紫野「第2回イオンふるさとの森づくり」育樹祭に参加しました。

育樹祭の様子

 イオンモール筑紫野の敷地内に植樹された樹木の手入れをし、さらに大きく育つことを願う「育樹祭」が開催されました。
 イオングループでは、1991年より、自然環境の保全を目的に全国各地のショッピングセンター敷地内に植樹をおこなう「イオン ふるさとの森づくり」に取り組んでおられます。この素晴らしい活動により、市民の緑を育む心が広がっていくことを願います。

子どもたちと作業する市長

 土曜日ということもあり家族連れの参加も非常に多く、たくさんの子どもたちの声が響いていました。春のすがすがしい天気の中、ゴミの除去、雑草抜き、肥料やりといった作業を行いました。

4月28日(金曜日)つくしライオンズクラブから義援金を受け取りました。

義援金を受け取る市長

つくしライオンズクラブから東北地方太平洋沖地震災害の義援金、合計200万円を受け取りました。今回頂きました義援金は、募金活動の中心団体の一つである日本赤十字社を通して被災者に届けられます。
 この度のご寄付まことにありがとうございました。

4月26日(火曜日) 東日本大震災被災地支援職員派遣出発式を行いました。

職員を激励する市長

 市役所玄関前広場で、被災地支援に向かう市職員10人の出発式を行いました。4月下旬から順次被災地へ派遣を行っていきます。出発式では、被災者のサポートと一日も早い復興のために全力を尽くすよう激励いたしました。

出発式の様子

 被災地では住民の相談窓口支援、拾得物整理作業、避難所衛生指導や健康管理といった作業を行うことになっており、今後も被災地からの要請に応じ、必要な人員を募り追加派遣を行う予定です。

4月25日(月曜日) 筑紫野市福祉ボランティア連絡協議会定期総会に出席しました。

総会の様子

 筑紫野市福祉ボランティア連絡協議会定期総会がカミーリヤで開催されました。
 福祉ボランティア連絡協議会の皆様には、日頃から本市福祉施策の推進にご協力いただき、心から厚くお礼を申し上げます。
 本年4月からスタートした「地域福祉推進条例」では、本市の福祉計画を推進するために、行政や社会福祉協議会、事業所の責務や役割に加えボランティア活動者そして市民の役割等について明記しています。「すべての市民が、住み慣れた地域で、生涯を通して、健康で安心して、自分らしく自立した生活を送ることができる地域社会」をつくることが目標です。今後とも皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。

4月24日(日曜日) アンビシャス多世代ふれあい館落成式に出席しました。

落成式の様子

 新しく原区に完成した「アンビシャス多世代ふれあい館」は、広域的な世代間交流や子供の居場所づくりなどを通して、青少年の健全育成、高齢者の生きがいづくりや文化活動などを実践するための施設です。

アンビシャス多世代ふれあい館の外観

 施設内には集会室、調理室、和室などがあり、地域住民の皆様が集う地域コミュニティの中心として、気軽に利用していただくことができます。
 この施設が地域の皆様から愛され、親しまれる地域コミュニティの拠点となることを強く期待いたします。

4月24日(日曜日) 筑紫地区コーラス交流会に出席しました。

コーラス交流会の様子

 第35回筑紫地区コーラス交流会が多くのコーラスグループ(全18グループ)の参加の下、筑紫野市文化会館で盛大に開催されました。会長をはじめ関係者の皆様には地域の芸術文化活動の推進にご尽力いただき深く感謝を申し上げます。

コーラス交流会の様子

 公務の都合上、全ての参加者の歌声を鑑賞することはできませんでしたが、歌い手の思いが聴き手の心に響く素晴らしいコーラスに感動し、改めて歌の力を感じるひとときとなりました。

4月24日(日曜日) 筑紫野市子ども会育成会連絡協議会総会に出席しました。

総会の様子

 筑紫野市子ども会育成会連絡協議会総会が生涯学習センターで開催されました。
 子ども会育成会連絡協議会の皆様には、日ごろから市内の子ども会の育成活動の推進にご尽力いただき、心から厚くお礼申し上げます。
 地域における子ども会活動は、子どもの健やかな成長を見守り、助けると同時に大切な社会教育の場でもあります。
 今後とも、子ども会育成会連絡協議会を通して、ますます子ども会活動が活発に実施され、子どもたちにとって有意義なものとなるよう、ご協力をお願い致します。

4月22日(金曜日) 筑紫野市ボランティアバンクの会総会に出席しました。

総会の様子

 筑紫野市ボランティアバンクの会総会が生涯学習センターで開催されました。
 筑紫野市では、平成18年度から「ボランティアバンクの会」に生涯学習ボランティア事業を委託し、市民の生涯学習環境の整備を進めています。
 4月現在で個人登録1,035人、団体登録39団体483人のボランティアの皆さまに、市民への学習指導・支援を頂いています。
 ボランティアバンクに登録された皆様の貴重な経験、豊かな知識、優れた技能、さらには社会参加への意欲が、生涯学習社会での重要な役割を果たすこととなりますので今後ともボランティア活動を通じた生涯学習社会づくりにご協力をお願い致します。

4月21日(木曜日) 湯町町内会(湯町防災・防犯委員会)の平成22年度福岡県防災賞受賞報告を受けました。

福岡県防災賞受賞報告の様子

 福岡県では、防災思想の一層の普及及び地域防災力の向上を図ることを目的に、平成17年度から「福岡県防災賞(知事表彰)」を設けられています。この度、団体部門の受賞者として、湯町町内会(湯町防災・防犯委員会)が選ばれました。

湯町防災・防犯委員会のメンバーとの記念撮影

 湯町防災・防犯委員会は、平成17年4月に設立され、63名で構成される自主防災組織で、昨年は町内会独自の企画・立案により総勢150人を動員しての総合防災訓練を実施され、地域防災力の向上に貢献されています。
 このような素晴らしい活動を行っている湯町町内会の自主防災組織が本市に存在していることを大変心強く、また誇らしく思います。県防災賞を受賞されたことは大変名誉なことです。まことにおめでとうございました。

4月18日(月曜日) 筑紫野市たばこ組合クリーンキャンペーンの活動報告を受けました。

筑紫野市たばこ組合クリーンキャンペーン活動報告の様子

 筑紫野市たばこ組合の皆様にクリーンキャンペーンとして朝早くから清掃活動を行っていただき、筑紫野市の玄関口であるJR二日市駅から市役所周辺までがとてもきれいになりました。参加者の皆様、大変お疲れ様でした。

筑紫野市たばこ組合クリーンキャンペーン活動報告の様子

 筑紫野市たばこ組合では、たばこ販売事業における喫煙マナー向上の啓発活動や未成年者の喫煙防止に対する取組みとともに、筑紫野市の玄関口であるJR二日市駅前周辺の環境美化事業(クリーンアップ事業)を実施されており、地域の環境美化にご尽力いただいております。
 今後とも、喫煙マナーの啓発、未成年者の喫煙防止及びクリーンアップ事業等、地域の健全な発展のためにご協力いただきますようお願い申し上げます。

4月16日(土曜日) 筑紫野市女性の翼の会総会に出席しました。

筑紫野市女性の翼の会総会の様子

 「筑紫野市女性の翼の会」の皆様の日頃からの積極的な活動は、男女共同参画による豊かな筑紫野市づくりをめざす上で、大きな推進力となっており、深く感謝を申し上げます。
 本市における男女共同参画社会づくりのための具体的行動計画である「第2次ちくしの男女共同参画プラン」は平成20年4月にスタートしております。今年度は平成17年度以来となる「市民意識調査」を実施し、5年間の市民における男女共同参画社会づくりの推進状況の把握を行い、今後のプランに活かしていく予定です。

4月16日(土曜日) 新池坊太宰府支部30周年記念華展・記念祝賀会に出席しました。

新池坊太宰府支部30周年記念華展・記念祝賀会の様子

 新池坊太宰府支部30周年記念華展・記念祝賀会にお招きいただきました。
 支部長様をはじめ新池坊太宰府支部の皆様には、長年にわたり華道を通じて文化芸術の振興にご尽力いただき、深く敬意を表します。
 華道は、日本が世界に誇る伝統文化です。華道「新池坊」におかれましては、「いけばなは広く大衆のものである」との信念のもと、1910年(明治43年)に創流されて以来、百年という長い歴史を積み重ねてこられました。

新池坊太宰府支部30周年記念華展・記念祝賀会の様子

 筑紫野市では、豊かな風土や伝統文化を大切にし、市民一人一人が日々の生活の中で文化に親しみながら豊かな感性を育み、また自らの様々な活動や交流を通して筑紫野らしい文化を創造し、絶えることのない文化の風を起こしていくことを目指して、文化振興条例を制定しております。
 今後とも、心豊かな市民生活及び活力ある地域づくりのために取り組んでまいります。

4月16日(土曜日) 筑紫野市身体障害者福祉協会定期総会に出席しました。

筑紫野市身体障害者福祉協会定期総会の様子

 筑紫野市身体障害者福祉協会は、設立以来多くの関係機関や団体と連携され、身体障害者の社会参加と福祉の向上に様々な取り組みを展開してこられました。
歴代会長はじめ役員、会員の皆様のご尽力に対し、心から敬意と感謝の意を表します。

 本市としましても、昨年12月に制定された「障害者等の地域生活を支援するための関係法律の整備に関する法律」 の趣旨をしっかりと受け止め、障害者の地域における自立した生活の実現に向けて精一杯の努力をしてまいります

4月15日(金曜日) 筑紫野市ごみ減量推進連絡協議会総会に出席しました。

筑紫野市ごみ減量推進連絡協議会総会の様子

 筑紫野市ごみ減量推進連絡協議会では毎月の幹事会で熱心に討議がなされ、ごみ減量啓発チラシの作成や春・秋2回のフリーマーケットの開催、ごみ減量・リサイクル協力店認定制度の実施など、ごみ減量と再資源化に実効性の高い様々な取り組みを進めていただいております。

筑紫野市ごみ減量推進連絡協議会総会の様子

 平成22年度は、「レジ袋の削減に関する検討会議」の開催により、2012年度末までにレジ袋の削減率及びマイバックの持参率が30パーセント以上とすることを目指して、ごみ減量推進連絡協議会と市内8つの事業所と筑紫野市の三者で「レジ袋の削減に関する協定」を締結したところです。
 市としましても協議会の皆様と充分情報を共有し、緊密な連携をとりながら、ごみの減量に向けた施策を展開してまいります。

4月15日(金曜日) 筑紫野市少年補導員会総会に出席しました。

筑紫野市少年補導員会総会の様子

 少年補導員とは、各警察署長から委嘱を受けている地域の実情に精通したボランティアで、日ごろから地域で「非行少年等の早期発見及び補導」「少年相談」「非行防止地域活動の推進」などの活動を実施していただいております。
 4月15日現在、22名の少年補導員の皆様に青少年の健全育成に向けて積極的に活動いただいております。
 今後とも、地域での声かけ、見守りという地域に根ざした活動を通じて、青少年の健全育成のためにご協力いただきますようお願い申し上げます。

4月13日(水曜日) 筑紫野中央幼稚園の入園式に出席しました。

筑紫野中央幼稚園入園式の様子

 筑紫野中央幼稚園への入園を迎えられた子どもたち、そして保護者の皆様に心からお祝い申し上げます。
 筑紫野中央幼稚園では、園長はじめ先生方が、子どもたち一人ひとりを大切にし、初めての集団生活の中で、その子の持つすばらしさや無限の可能性を伸ばしていくことに日々ご尽力いただいております。
 「未来を築く 明日を創る 輝く筑紫野市づくり」を目指し、皆様とともに、子や孫に誇れる、住んで良かったと思える筑紫野市づくりに向けて一歩一歩進んでまいりますので、皆様方のご理解、ご協力を切にお願い申し上げます。

4月12日(火曜日) 二日市小学校の入学式に出席しました。

 この度、二日市小学校をはじめ、市立小学校への入学を迎えられた子どもたち、そしてその保護者の皆様、まことにおめでとうございます。
 今年度出席した二日市小学校では、教育目標を「自ら学び、心豊かに、たくましく生きる子どもの育成」とし、地域、家庭、そして学校が一体となって、このすばらしい校風の定着に努められています。
 本年度から小学校は新しい学習指導要領により教育活動が展開されていきます。子どもの成長にとって非常に大切な時期である小学校の教育内容の充実を期待するとともに、教育委員会と綿密な連携をとりながら、子ども達のため、よりよい教育環境づくりに精一杯努めてまいります。

4月11日(月曜日) 小学生雑誌「ちゃぐりん」を寄贈して頂きました。

JA筑紫 代表理事組合長、部長と話す市長

 小学生雑誌「ちゃぐりん」はJA(農協)グループが出版している雑誌で、近年の社会的テーマとなっている子どもの問題に取り組み、「いのち、自然、食べ物、農業の大切さ」を伝え、広く「次世代対策」に貢献することを目指している教育情報誌(月刊誌)です。

「ちゃぐりん」を手にするJA筑紫の代表理事組合長と市長

 この度、JA筑紫様のご好意により、平成23年度から平成24年度の2年間に渡り、この「ちゃぐりん」を本市に寄贈して頂けることになりました。
 本市では、寄贈頂いた「ちゃぐりん」を各市立小学校(計11校)に配布し、子どもたちの教育の為に活用させて頂きます。この度の寄贈、まことにありがとうございました。

4月9日(土曜日) 光が丘幼児園の入園式に出席しました。

光が丘幼児園卒園式の様子

 光が丘幼児園の第20回となる入園式に出席しました。保護者の皆様が大切に育ててこられた子どもたちが、元気に幼児園への入園を迎えられたことは、保護者の皆様にとっても、筑紫野市にとっても大きな喜びです。心からお祝い申し上げます。
 これからの子どもたちの健やかな成長と保護者の皆様のご健勝、光が丘幼児園のご発展をお祈りいたします。

4月8日(金曜日) 一斉街頭活動の日における筑紫野警察署との合同街頭キャンペーンに参加しました

街頭キャンペーン中の市長

本市と筑紫野市防犯指導員、筑紫野市交通安全指導員、筑紫野警察署が合同で、安全安心まちづくり推進活動の一環として、JR二日市駅及び西鉄二日市駅前で街頭キャンペーンを実施しました。

市長と「ふっけい君」と「つくしちゃん」

 両駅前広場において、乗降客に対して「交通事故防止」「振り込め詐欺被害防止」「自転車盗難被害防止」「車上ねらい被害防止」のビラ及び防犯等のグッズを配布しました。
 県警マスコットの「ふっけい君」や筑紫野市のマスコット「つくしちゃん」も登場しました。

4月6日(水曜日) 全国市長会理事会に出席しました。

理事会での市長の様子

 全国都市会館(東京都)において全国市長会理事会が開催されました。
 理事会では東北地方太平洋沖地震における全国市長会の体制と対応に関して報告が行われ、国が既存の法制等にとらわれることなく、被災者に対して迅速かつ万全の措置を講じることを求める緊急の決議等も行われました。

4月4日(月曜日) 青年海外協力隊帰国者の表敬訪問を受けました。

本谷京子さんと市長の会話の様子

 国際協力機構(JICA)の青年海外協力隊の一員として、アメリカ大陸中部の国「エルサルバドル」に助産師として赴任していた筑紫野市山家の本谷京子さんが平成21年3月から平成23年3月までの2年間の任期を終えて帰国されました。エルサルバドルでは、「コリント保健所」に配属され、医療者の立ち会わない自宅出産率の低下を目標に、母親学級の充実、看護師や保健推進員と共に地域の妊婦の訪問、保健推進員に対する妊産婦ケアに必要な知識・技術に関する講習会、妊婦一時宿泊施設開設に向けての準備とサービス向上支援など数多くの活動を行われました。

訪問記念写真

 慣れない国での生活には、語りつくせない程の大変な苦労があったと同時に、かけがえのない数多くの経験を積む事ができたことでしょう。現地の人たちの役に立ちたいという本谷さんの優しい気持ちと高い意識を強く感じたひとときとなりました。今後もこの貴重な経験を生かし、ご活躍されることを期待いたします。2年間という長い期間の任務、おつかれさまでした。

4月4日(月曜日) 健康づくり運動サポーターの会総会に出席しました。

総会での市長あいさつの様子

 健康づくり運動サポーターとは、市が実施している「運動サポーター養成講習会(合計20回)」を受講し、認定された地域のボランティアです。
 このサポーター間の相互の連絡調整と親睦をはかり、地域住民の健康づくりに関する情報提供等を行う場が「健康づくり運動サポーターの会」です。総会では活動報告から今後の活動計画までが示され、地域住民の健康増進に向けた精力的な活動を確認することができました。

総会での市長あいさつの様子

 今年度は平成22年度に認定された24名のサポーターが加わり、合計84名のサポーターが活動を行うことから、これからの市民の健康づくり、まちづくりを推進していく大きな力になるものと確信しています。

4月1日(金曜日) 新規採用職員の辞令交付式を執り行いました

 新規採用職員24人に辞令を交付し、新規採用職員の代表者から、筑紫野市民全体の奉仕者としての責務と誠実公正な職務の執行について宣誓を受けました。
 これからの筑紫野市を担う新規採用職員の目の前には、社会経済状況の大きな変化、少子高齢化、地球規模の環境問題や住民ニーズの多様化など、解決するべき数多くの課題が待ち構えています。これらの課題に対し、最後まであきらめず挑戦し続ける熱意があれば、知恵や工夫が生まれ、人を動かし、道が開けるものです。

 仕事に対して自ら積極的に向き合い続けることで、時代の変化、市民の多様な要望、山積する課題に責任感と熱意、柔軟な思考をもって果敢に挑戦していくすばらしい職員に成長することを大いに期待しております。

このページに関するお問い合わせ先

担当部署: 企画政策部 秘書広報課
電話番号: 092-923-1111
ファックス番号: 092-923-5391


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