中身が残ったままのライター・スプレー缶をそのまま指定袋に入れ出すと、ごみ収集時にガスがもれ、爆発事故の原因になる。
からになったものは不燃物として処理すること。※中身が残っていないか確認すること。
下記を参考にガス抜きをして不燃物用指定袋で出せる。
※中のガスを出すときには、直射日光が当たらず、風通しがよく、火の気や可燃物がまわりにない屋外で実施すること。
・ライターのガス抜きの方法、注意点 ライターリーフレット(504kbyte)
1.スプレー缶のノズルを外す。
2.地面に押し付けてガスを出し切る。
3.缶を振ってみて中身が残っていないのを確認し、不燃物用指定袋で出す。