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現在位置:HOMEの中の分類から探す(教育・人権・文化・スポーツ)の中の生涯学習・社会教育(青少年・成人)から「ちくしの文化講座」受講のきまり
更新日: 2017年9月29日

「ちくしの文化講座」受講のきまり

受講期間

 平成29年5月から平成30年3月まで(一部講座によっては異なります。)


受講料について

  • 定期講座、短期講座は、欠席されても受講を継続される場合は受講料をお支払いいただきます。
  • 受講料を支払った証明書として「領収証書」をご持参ください。(受講時)
  • 受講料以外に教材費(材料費)などが必要になる場合があります。

受講料の支払い方法

アルファベットAの画像1day講座前納(振り込み)です (※)
(A-1のみ当日払い)
アルファベットBの画像パソコン講座前納(振り込み)です (※)
アルファベットのCの画像短期講座前納(振り込み)です (※)
定期講座前納(振り込み)です (※)
歴史講座当日現金でお支払いください
(※)受講決定時に送付する所定の納付書で、記載された納期限までに指定の金融機関へお振り込みください。

教材費・テキスト代など

  • 教材費(材料費)は、当日、現金で講師にお支払いください。
  • すでに道具をお持ちの人は、講師とご相談ください。
  • 講座をキャンセルされた場合、材料費(材料費)を徴収することがありますので、ご了承ください。

講座の取り止め(廃講)

 受講者の減少等により継続が困難となった場合は、講座を取り止める(廃講)場合がありますのでご了承ください。


講師や日時などの変更(休講)

 主催者または講師の都合、災害等でやむを得ず変更、休講となることがあります。
 また都合により内容や日時が変更になる場合もありますのでご了承ください。
 ただし、休講した講座は補講を設けます。※下記、返金の項目の(注)参照


退講

  • 退講の意思表示をされないまま、ご本人の判断で受講をとりやめることは認めていません。
  • 定期講座、短期講座、パソコン講座の受講を継続することが困難な場合、所定の退講届提出により退講することができます。その場合、退講したい月の1回目の講座の前日までに必ず連絡をしてください。(生涯学習センター休館日の場合はその前日までに連絡)

取り消し

 受講者が次のいずれかに該当するときは受講の決定を取り消させていただきます。

  • 受講料のお支払いがない場合
  • 物品販売、選挙運動、宗教勧誘などをされた場合
  • 講師または受講生に対して迷惑行為があった場合

返金

 次の場合は返金します。(返金の場合、手続きが必要です)

  • 講座が廃講となった場合
  • 休講となった講座が補講できない場合
  • 退講届を提出された人で、その翌月以降の受講料のお支払いがある場合
  • 取り消しされた人で、その取り消し月以降の受講料の支払いがある場合

 次の場合は返金いたしません。

  • (注)補講になった講座を受講されなかった場合は、受講料は返金できませんので、ご了承ください

その他

  • 個人情報については、ご本人の同意なしに第三者への開示はいたしません。また、ちくしの文化講座事業の範囲内でお取扱いさせていただきます
  • 未成年者の受講については保護者の同意が必要です
  • 貴重品などは各自で管理をお願いします
  • 子どもの同伴はご遠慮ください
  • 取材を受ける場合は、講座の前にお知らせします

このページに関するお問い合わせ先

担当部署: 教育部 生涯学習課
電話番号: 092-918-3535
ファックス番号: 092-923-0416


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